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真空管フォーエバー [オーディオ]

12AX7(T).JPG
今日は、1979(昭和54)年に松下電器産業が真空管の製造を終了した日だそうです[がく~(落胆した顔)]
写真の真空管は、私が中学~高校の頃に買ったものと思いますが、価格が780円と記されていますので、今の貨幣価値に換算すれば2,000~3,000円くらいはするのではないでしょうか?!
ロシア&スロバキア製.JPG
現在私が使っているエレキットの真空管アンプは、ロシア製の真空管を使用しており、一番右端のスロバキアの真空管と入れ替えては、音の聴き比べを楽しんでおります[るんるん]
尚、前段の12AX7をナショナルの真空管に入れ替えると、凄く滑らかな音になります[グッド(上向き矢印)]
学研真空管アンプキット.JPG
学研さんが、中国で大量にデッドストックされていた真空管を買い付けて、真空管ラジオやアンプの組立キットを発売したのも買っています[揺れるハート]

真空管ラジオキットは2台(Vol.1とVol,2)共に"箱入り"のままですが、何時になったら完成するのでしょうか(^^;;
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マルチメディアプレイヤー [オーディオ]

マルチメディアプレイヤー(1).JPG
今日、Amazonさんから届きました[わーい(嬉しい顔)]
マルチメディアプレイヤー(2).JPG
本体とソフトカバー、インナーヘッドフォン、USBケーブル、オーディオケーブルが付属しています[グッド(上向き矢印)]
マルチメディアプレイヤー(3).JPG
USBケーブルを接続して、PCから音楽データ(MP3ファイル)を内蔵メモリ(8GB)にコピーします[るんるん] また、64GBのMicroSDカードにも対応しています[ハートたち(複数ハート)]
マルチメディアプレイヤー(4).JPG
早速、付属のインナーヘッドフォンを繋いで試聴してみましょう[音楽]
マルチメディアプレイヤー(5).JPG
海外オーディオフェアでも視聴用に使用された、山下達郎さんの「さよなら夏の日」を聴いてみましたが、ちょっと低音が出過ぎる嫌いがありますね(^^;;

最大70時間のロスレス再生が可能とのことですので、聴いている方が先に“バッテリー切れ”になりそうです[ふらふら]

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ワイヤレスイヤホン X6 [オーディオ]

Smart headset(1).JPG
au WALLETのポイントが貯まったので、これと交換しました[わーい(嬉しい顔)]
Smart headset(2).JPG
Smart headset?!
Smart headset(3).JPG
黒いケースが出て来ました[るんるん]
Smart headset(4).JPG
ケースを開けます。
Smart headset(5).JPG
Bluetoothのワイヤレスイヤホンです[グッド(上向き矢印)]
Smart heaset(6).JPG
早速スマホとペアリングして、Radiko.jpで聞き逃した放送を楽しみました[音楽]

未だ音が硬いので、聞き込んで慣らないといけませんね(^^;;

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アナログ回帰!? [オーディオ]

ヤマハターンテーブル2種.jpg
  (左)MusicCast VINYL 500、(右)TT-S303
ヤマハは9月12日に、ネットワークターンテーブル「MusicCast VINYL 500(TT-N503)」と、高品位なレコード再生が楽しめるとうたうターンテーブル「TT-S303」の2製品を、10月下旬から全国発売すると発表しました[わーい(嬉しい顔)]

両製品は、ヤマハが27年ぶりに発売するターンテーブルで、高密度MDF素材を使用した高剛性キャビネットや、高い回転安定性を実現するベルトドライブ方式を採用しているとのこと。剛性に優れたストレートトーンアームも取り入れ、高品位な音でレコード再生が楽しめる性能を搭載したそうです[グッド(上向き矢印)]

特にMusicCast VINYL 500は、ヤマハ独自のワイヤレスネットワーク機能「MusicCast(ミュージックキャスト)」に対応していて、レコードの音をほかのMusicCast対応機器にワイヤレスで転送できるそうです。また、Wi-Fiネットワーク機能(5GHz帯/2.4GHz帯対応)を使って、音楽ストリーミングサービス「Spotify」や「Deezer HiFi」、ラジオ配信サービス「radiko.jp」などといった音楽コンテンツも楽しめ、BluetoothとAirPlayに対応しているとのことです!!

「MusicCast VINYL 500」は税込9万7200円。「TT-S303」は税込6万2640円。

そう言えば、ソニー・ミュージックエンタテイメントが約29年ぶりにアナログレコードを発売して、その第1弾は『EIICHI OHTAKI Song Book Ⅲ 大瀧詠一作品集Vol.3「夢で逢えたら」』と、ビリー・ジョエル『ニューヨーク52番街』でしたね[るんるん]


ニューヨーク52番街(完全生産限定盤) [Analog]

ニューヨーク52番街(完全生産限定盤) [Analog]

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMJ
  • 発売日: 2018/03/21
  • メディア: LP Record



EIICHI OHTAKI Song Book III 大瀧詠一作品集Vol.3「夢で逢えたら」(1976~2018)

EIICHI OHTAKI Song Book III 大瀧詠一作品集Vol.3「夢で逢えたら」(1976~2018)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: SMR
  • 発売日: 2018/03/21
  • メディア: CD


注)大瀧詠一さんのLPは、既に完売のようです^^;)

SL-D3.JPG
我が家のレコードプレーヤーは、37年前に買ったTechnicsのダイレクトドライブプレーヤーSL-D3が、今も現役で働いています[わーい(嬉しい顔)]
ポータブルレコードプレーヤー.JPG
このポータブルプレイヤーは、USBメモリー又はSDカードにダイレクトでMP3変換出来る代物で、乾電池でも駆動するため、屋外でもレコードを楽しむことが出来ます[音楽]

ハイレゾ音源も素晴らしいですが、やはりアナログレコードには哀愁がありますね[ハートたち(複数ハート)]
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Discman D-111 [オーディオ]

Discman D-111.JPG
今日は、今から39年前の1979(昭和54)年に、ソニーが携帯式ヘッドホンステレオ「ウォークマン」の第1号を発売した日です[音楽]
ビートルズが“世界の音楽を変えた”とするなら、ウォークマンは世界の”音楽の聴き方を変えた”と言っても過言ではない歴史的な出来事だったのではないでしょうか[グッド(上向き矢印)]
ウオークマンの発売から遅れること5年の1984(昭和59)年に、ソニーからポータブルCDプレイヤーが発売されました。
このD-50 というモデルが、Discmanの初代ではなかったかと思います[るんるん]
価格は5万円を切ったと思いましたが、当時私が貰っていた給料の2/5位しましたので、ちょっと"高値の花"だったと思います(^^;;
写真のDiscmanは、今から二十数年前に購入したもので、現在でも現役で働いてくれる長寿製品(ソニータイマーが働きませんでした)です[わーい(嬉しい顔)]
しかも1bit DACが採用されているため、凄く高音質(さすがMADE IN JAPAN)なんです!!

今販売されている「ポータブルCDプレイヤー」と聴き比べると、その違いが判ります[ハートたち(複数ハート)]
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アラーム付き CDクロックラジオ [オーディオ]

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今日ベイシア電器榛原店さんで買ってきた、WINTECH製の「アラーム付き CDクロックラジオ CDC-220(税抜4,980円)」です[わーい(嬉しい顔)]
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実は、今まで使っていたCDクロックラジオが壊れてしまったので
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新しい機種を購入した訳です[るんるん]
これで明日の朝からも、素敵な音楽で目覚めることが出来ます[時計]

今日のg-sky FM島田の番組「アフタヌーンパラダイス」で、“買い替え時”がリスナー投稿のテーマとして挙げられていましたが、正に“買い替え時”だったのかも知れませんね[exclamation&question]
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CDステレオシステム SMC-300BT [オーディオ]

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昨日、Amazonさんから届きました[わーい(嬉しい顔)]
SANSUIの「Bluetooth機能搭載CDステレオシステム SMC-300BT」です[るんるん]
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本体をセットして
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アンテナケーブル(VHFのTVアンテナをFM受信に利用^^;)を繋ぎ
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電源コードを取り付けます。
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付属のスピーカーケーブルを取り付け
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本体のスピーカー端子に接続します。
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反対側のスピーカーも、同じように取り付けます。
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CDステレオシステムが完成しました[揺れるハート]
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あたたかい光がどこか懐かしく見ているだけで癒される…アンプの1次段プリ部に真空管を搭載し、真空管が発生する「偶数次高調波歪」が楽器の音を豊かにする”倍音効果”を生み出します。また、アンプの2次段にはデジタルパワーアンプを搭載し、ダイナミックでありながら繊細で豊かで心地いい音質を再現しています。
                    <Amazonさんの商品説明文より抜粋>
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2WAYバスレフタイプ(11cmウーファー、3.8cmドームツイーター)のウーファー部には、和紙を使ったコーンが採用されています[グッド(上向き矢印)]
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Bluetooth機能搭載のレコードプレーヤーで、LPレコードを聴いてみます!!
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視聴盤は、吉田拓郎さんのバックバンドを務めた「猫」のアルバムです[猫]

部屋を暗くして真空管の仄かな光を眺めながら、MJQ(マンハッタン・ジャズ・クインテット)の演奏に耳を傾けるのも良いですね[音楽]
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Bluetooth ワイヤレススピーカー [オーディオ]

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au WALLET Marketから届きました[わーい(嬉しい顔)]
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貯まったポイント3,980円分を使って購入した
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「LEPLUS Bluetooth ワイヤレススピーカー Classica ウォールナットウッド調」です[グッド(上向き矢印)]
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付属品は、ワイヤレスリモコンとUSBケーブル(標準⇔micro)・ミニステレオピンケーブル(1.2m)です[るんるん]
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Bluetooth経由で、スマホに収録された音楽を再生出来るだけでなく
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マイクロSDカード又はUSBメモリーに収録された、MP3プレーヤーとしても使えます[音楽]

その他にもFMラジオ、クロック機能、アラーム機能、自動電源オフ機能(おやすみタイマー)などを搭載し、サブウーファーを搭載した最大出力4Wのスピーカーにより、迫力のある重低音を奏でてくれます[揺れるハート]
また1800mAhのバッテリーにより、最大約6時間の再生が可能なのも魅力的ですね[時計]
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ステレオインサイドホン [オーディオ]

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日曜日に静岡市街へ出掛けた時、何処かで落としてしまったようなので、ノジマ吉田店さんでPanasonic製の「ステレオインサイドホン RP-HJE150 (税込1,026円)」を買ってきました[わーい(嬉しい顔)] ポイントが900Pあったので、追金126円で購入出来ました[グッド(上向き矢印)]
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<特長>
・耳にスッキリ収まる軽量でコンパクトなボディの密閉型インサイドホン
・耳の孔が小さな人向けXSサイズのイヤーピースを付属
・装着感と気密性を高める楕円形状ポートを採用
・ポータブルオーディオ機器との接続に適したY字型1.2mコードを採用
・24K金メッキのストレート型ステレオミニプラグ(直径3.5mm)を採用

<仕様>
形式:密閉型ダイナミック・ステレオインサイドホン
ドライバーユニット:直径10.7mm インピータンス:16Ω
音圧感度:100dB/mW 最大入力:200mW(*IEC:国際電気標準会議)
再生周波数特性:6~23,000Hz 質量:約11g(コード含む)、約3g(コードを除く)

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CDウォークマンや
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MDウォークマン
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カセットウォークマン等にも使いますが
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メインはタブレットPCでの映画鑑賞や
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音楽を聴く時に使う予定です[るんるん]
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最近、35年ほど前(1982年かな?!)に買ったFMステレオラジオ(ナショナル製ペッパー)でFM放送を聴いていますが、流石MADE IN JAPANだけあって良い音で鳴ってくれます[音楽]

フィット感が良く、値段の割に良い音ですので、お気に入りのインサイドホンです[ハートたち(複数ハート)]

ガム電池 [オーディオ]

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Amazonさんで、「NH-14WM互換品 Ni-MH 角型ニッケル水素電池」を購入しました[わーい(嬉しい顔)]
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このCDウォークマンの
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内臓用の充電池です[雷]
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附属品で付いてきた充電池は、寿命が過ぎていましたので廃棄して、この外付け式の”単三電池ホルダー(2本用)”を使用していましたが、やはり邪魔臭い存在でした[ちっ(怒った顔)]
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早速充電して使おうと思いましたが   注)充電器、間違えていますね(^^;;
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“充電ランプ”が直ぐに消えてしまいましたので、もう“フル充電”の状態だったようです!?
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アルカリ乾電池よりも、電圧が安定している充電池の方が“音が良い”ような気がします[るんるん]
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