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サライ12月号 [雑誌・書籍]

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11月10日(金)に発売となった、『サライ12月号』は“ウイスキーの特集”です[わーい(嬉しい顔)]
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文楽、志ん生、米朝、松鶴…モダンな噺家が嗜んだ酒は、ウイスキーだったようです[るんるん]
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今回は、特別付録として鈴木春信の「風流江戸ごよみ」が付いています[グッド(上向き矢印)]
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「大人の逸品 2017冬号」も付いていて、欲しいものがいっぱいで困ります[ふらふら]
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12月9日(土)に発売予定の『サライ1月号』は日本酒の特集で、しかも北斎ブルーの「太軸万年筆」が特別付録ですから買い逃せませんね[exclamation&question]

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男の隠れ家12月号&週刊アスキー特別編集 [雑誌・書籍]

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「男の隠れ家12月号」を買って来ました[わーい(嬉しい顔)]
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M38君のオーナーである、駅員3さんが紹介されています[グッド(上向き矢印)]
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9月23日(土)、『熱海HISTORICA G.P. 2017』での取材シーンですね(^^;;
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これは、「週刊アスキー特別編集 2017秋の超お買物特大号」です[るんるん]
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発売になったばかりの「iPhone X」などが特集されています[携帯電話]
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表紙を飾るのは、NHK連続テレビ小説『わろてんか』のヒロイン「葵わかな」さんです[かわいい]
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今宵は「満月(月齢15.3)」です[満月]
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イソップ寓話集 [雑誌・書籍]

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先週水曜日(3月1日)の22:00~BS朝日で放送された『あらすじ名作劇場』で、誰もが一度は耳にしたことがある「イソップ物語」が取り上げられていました[TV][わーい(嬉しい顔)]

「イソップ物語」とは、紀元前6世紀の古代ギリシャにアイソーポス(イソップ)という奴隷がいて、寓話を使いその名声を得て奴隷から解放されたとのことですが、それ以前から伝承されてきた古代メソポタミアのもの、後世の寓話、アイソーポスの出身地とされる(小アジア)の民話を基にしたものも含まれているため、アイソーポスと言う名が多くの寓話を語る者達や寓話そのものの総称となったようです(^^;;
日本には、1593年(文禄2年)にイエズス会の宣教師がラテン語から翻訳した『イソポのハブラス (ESOPO NO FABVLAS)』始まりで、天草にあったコレジオ(イエズス会の学校)にてグーテンベルグ活版印刷機で印刷された"ローマ字本"が、現在大英博物館に保管されているとのこと[グッド(上向き矢印)]
江戸時代初期には『伊曾保物語』として普及し、明治になってからは英語からの翻訳本『通俗伊蘇普物語』がベストセラーになり、修身教科書にも取り入れられて広く親しまれるようになったそうです[るんるん]             <一部、Wikipediaから抜粋>

「羊飼いの悪戯(オオカミ少年)」「アリとキリギリス」「うさぎとかめ」「北風と太陽」「木こりとヘルメス(金の斧)」「田舎のねずみと町のねずみ」「犬と肉」などなど…
子供向けの童話と言うよりは、“教訓めいた寓話”が多いですよね!?
他にも色々と面白そうな話が多いので、Amazonさんで岩波文庫の「イソップ寓話集」を買って読み始めました[本]

その中で、ちょっと面白い話をひとつだけ紹介します^^

<猫のお医者と鶏>
“鶏が病気になっている”と聞きつけた猫が、医者に扮装して鶏の家に行きました。鶏の家の戸口で「どんな具合ですが?!」と尋ねると、鶏は「直ぐに良くなると思うよ。あなたがそこから立ち去ってくれればね!!」と答えたとさ^^;)

このように人間の場合でも、悪人はどんなに善人づらをしてみても、賢い人には見抜かれるということですね(^_^)v

今年も、特別付録に釣られました(^^;; [雑誌・書籍]

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本日発売になった「サライ12月号」には
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北斎の『富嶽三十六景』の中から選び抜かれた"十二景"が、「北斎 富士暦」になって特別付録されています[グッド(上向き矢印)]
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今年のカレンダーは"若冲"でした[るんるん]
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来年の11月は、東海道江尻宿(現:静岡市清水区)からの富士の眺めです[目]
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同時付録の「大人の逸品」にも気になるものが…
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『越前蒔絵時計(税込51,840円)』…私は「波に富士山」が欲しいですが、リュカさんなら「こはだ小平次」か「お岩さん」かな?!
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そして「MonoMax12月号」には
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遂に登場した"ハンティングワールド"の
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システムケースが特別付録されています[揺れるハート]
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パスポートやスマホ、時計、カード類等を収納出来て、旅行に便利そうですが、ディスク周りの"小物整理"にも活用出来そうですね[ハートたち(複数ハート)]

「2017 スケジュール手帳」が特別付録 [雑誌・書籍]

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10月8日(土)に発売となった「サライ11月号」には
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奈良や
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蕎麦
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英国紳士ジャケットなどの特集記事が掲載されていますが
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「2017 スケジュール手帳」も特別付録されています[わーい(嬉しい顔)]
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本革風(ポリウレタン素材)の装丁になっています[グッド(上向き矢印)]
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使い易そうな手帳ですが、私は殆ど”手帳を使わない”んですよね~(^^;;

サライ10月号の特別付録は… [雑誌・書籍]

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9月10日(土)に、小学館から発売になった「サライ10月号」には
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"若冲と紅葉の京都へ"や
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「日本ワイン」の特集記事が掲載されていますが
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今回は、ボトル内の空気を抜いて味の劣化を防ぐ、「ワインキーパー」なるものが特別付録されています[わーい(嬉しい顔)]
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見た目は、100均ぽいですが
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ボトルの口に差し込んで、ポンプの上部をつまんでシュポシュポと上下にポンピングし、ポンピングで抵抗を感じるようになれば、ボトル内の空気が排出されて"減圧状態"になり、ワインの酸化を防いでくれるそうです[グッド(上向き矢印)]

日本酒にも使用出来るそうですが、減圧効果の持続は“3日間が目安”とのことなので、ワインは開封したら"早目に瓶を空ける"のが宜しいようですね(^^;;

『サライ 12月号』には… [雑誌・書籍]

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一昨日(11月10日)発売となった、小学館『サライ 12月号(特別価格780円)』には
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生誕300年記念「伊藤若冲」名品暦の、平成28年版特製カレンダーが付録してます[わーい(嬉しい顔)]
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「象と鯨図屏風」は、3月に掲載されています[グッド(上向き矢印)] この屏風を初めて観たのは静岡県立美術館ですが、今年4月にもサントリー美術館でも拝観することが出来ましたね[るんるん]
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特集記事は、1年後に豊洲移転を控えた「築地」です[揺れるハート]
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この記事は、足立sunnyさん必見かな?!
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手摺りの年賀状も、興味深い記事です[アート]
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「大人の逸品」は、欲しいものがいっぱい掲載されていそうなので、”目の毒、お気の毒”な1冊になりそうです(^^;;

廻り回って7店目で捕獲^^;) [雑誌・書籍]

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毎週購読している「週刊アスキー」が、何時も買うTSUTAYA大井川グランリバー店にない[ちっ(怒った顔)]
一昨日は時間がなかったので諦めましたが、昨日「藤枝江崎書店」に行っても、何時もなら1~2冊は残っているのに、1冊もありませんでした[がく~(落胆した顔)]
それならと早目に出勤して、工場の生協売店(昼間の勤務の時は、ここで購入します^^)へ行ってみたら、お昼に最後の1冊が売れてしまったとのこと[もうやだ~(悲しい顔)]
仕事帰り(0:10~)に工場周辺のコンビニを3軒ハシゴしましたが、何処にも置いてありません[ふらふら]
半ば諦めかけて、何時も仕事帰りに立ち寄るセブンイレブン静岡吉田インター店に寄ったところ、何と2冊雑誌コーナーにあるではありませんか[グッド(上向き矢印)] “灯台元暗し”というのは、この事ですね^^;)
今回週アスが売り切れたのは、表紙のモデルが“トモチン”だったからかな[exclamation&question]
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昨日が募集〆切だった労組主催の「飛騨高山散策ツアー」が、定員に満たないため“中止”になったとの連絡をもらいました[がく~(落胆した顔)] まあ、今年の夏季長期連休辺りに“飛騨牛を食べに行く”計画を立てていますので、今回は見送りとしましょう!!
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工場の生協売店で、ミスドの“5個入り”が500円(税込み)で売られていたので買ってきました[わーい(嬉しい顔)]
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中身は、向かって左からポン・デ・ダブルショコラ、ポン・デ・小倉トースト(地域限定品かな?!)、エンゼルショコラ(?)、カスタードクリーム、スティックパイアップルです[るんるん]
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では、早速カスタードクリームをいただきましょう[るんるん]
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人間ドックが2ヵ月後に迫っているのに、こんなことで良いのでしょうか(^^;;

大人のウルトラマン大図鑑 [雑誌・書籍]

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昨日、TSUTAYA大井川グランリバー店で、(株)マガジンハウス発行の『大人のウルトラマン大図鑑(税込980円)』を見つけて買ってきました[わーい(嬉しい顔)]
『ウルトラマン』全39話+前夜祭の徹底解説や、元祖スーツアクタースペシャル初対談「古谷 徹×中島春雄」、ウルトラマンに登場した全怪獣カタログ、それに黒部 進(ハヤタ隊員)・毒蝮三太夫(アラシ隊員)・桜井浩子(フジ隊員)・津沢彰秀(ホシノ少年)のインタヴュー等々、私にとっても“永久保存版”となる一冊が手に入りました[グッド(上向き矢印)]

その中で、私も知らなかった「こぼれ話」を一部紹介しますと

第1話 ウルトラ作戦第一号

 ・怪獣「ベムラー」のネーミングは、BEM(地球外生命)から取られた。
 ・赤い玉と衝突して死にかけているハヤタに語りかけるウルトラマンの声は、声優ではなく
  編集技術の近藤 久が担当した。

第2話 侵略者を撃て

 ・バルタン星人の名前は、「ヨーロッパの火薬庫」といわれたバルカン半島に由来する。
 ・ハヤタの変身アイテムの設定が脚本ではまだ定まっておらす、「ガンマー発光器」と
  仮称されている。

「ウルトラマン」の企画段階でのネーミングが「レッドマン」だったということは、DVDか何かで知っていましたが、低予算の中で“毎週30分の特撮番組を作る”ということは、並大抵の努力ではなかったことがヒシヒシと伝わってきます[ふらふら]
それと、当時私達の憧れ(いや、嫉妬かも知れません^^;)の存在だったホシノ少年、あれから47年の歳月を経て“来年還暦を迎えるオジサン”となられていますが、あの透き通るような目の輝きが今も健在だったことに、「(髪の毛が薄くなられていても)永遠の少年」を感じて安堵しました[るんるん]
詳細はまたご紹介させていただきますが、興味を持たれた方は“本屋さん”でご確認ください^^

                                              <敬称略>

雑誌買ったよ!! 観たよ^^;) [雑誌・書籍]

航空無線ハンドブック2013.JPG
一昨日、イカロス出版(株)発刊の『航空無線ハンドブック2013』を買ってきました[わーい(嬉しい顔)]
同じ工場で働くY.M君(時々、富士山静岡空港で顔を合わせます^^)がP20に登場しているというのを、facebookの彼の記事で知ったからです[グッド(上向き矢印)]
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何でも、成田空港にオリンピック選手の帰国の出迎えに行った時、デッキで航空カメラマンのチャーリィ古庄さんにお合いしたそうですが、その時撮られてしまったようです[カメラ]
彼は「飛行機」「鉄道」と「女子バレーボール」を追いかけて、日本各地を飛び回っています[ダッシュ(走り出すさま)]
特選 外車情報.JPG
これは、駅員3さんのM38君が紹介された雑誌ですよね[るんるん]
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「名刺をいただいたらなんとお堅い職業の方でびっくりしたが・・・」と言われても困りますよね^^;)
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前の職場(三次元測定室)で一緒だった、H.T君の愛車「スカイライン ER34 25GT TURBO」が紹介された雑誌です[車(セダン)]
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年齢は親子ほど違います(実は、彼のお母さんと同じ年齢です^^;)が、2年前には香川県まで「讃岐うどん」を食べにいきましたし、昨年は滋賀県長浜市まで「近江牛」を食べに行った仲です[レストラン]
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この「CDジャーナル」は何で買ったのかなと思ったら
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同じ日に入社したY.Kさんの裏が実家(正確には、櫻井家の方が表通りに面しています)の、シンガー・ソングライター櫻井大介君のファースト・ミニ・アルバムが紹介されていました[CD]
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最後は、私が投稿した記事が掲載された雑誌「週刊アスキー」です。
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このコーナーで「静岡おでん」が紹介されたことがあり、それに対して「焼津おでん」について書いたものが採用されてしまいました。採用される前に、編集部の担当さんから掲載許可を乞うEメールが入って、快諾したように記憶しています^^
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焼津のことを書いたのに“福岡県”という誤植があったため、クレームのメールを入れました[ちっ(怒った顔)]
同じような“誤植を指摘するメール”がもう1件あったとのことでした[ふらふら]
掲載の謝礼として、オリジナル・マグカップを貰ったと思います[ハートたち(複数ハート)]

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