So-net無料ブログ作成
雑誌・書籍 ブログトップ
前の10件 | -

BRUTUS SONG BOOK [雑誌・書籍]

BRUTUS(1).JPG
2月1日(木)に発売となったBRUTUS 2018年2月15日号は、毎週日曜日の午後2時からJFN系FM局で放送されている『山下達郎のサンデー・ソング・ブック』25周年記念の特集号です[わーい(嬉しい顔)]
BRUTUS(2).JPG
昨日放送されたサンデー・ソング・ブックで達郎さんが話していましたが、解説を担当したのは大和田俊之慶應義塾大学教授(アメリカ文学)と、佐藤豊和名古屋経済大学准教授(財務会計)とのことです(^^;;
BRUTUS(3).JPG
私が一番気になった記事は、一度サンソンでも特集が組まれたジミー・ウェッブで、アート・ガーファンクルの初ソロアルバム『天使の歌声(ANGEL CLARE)』にも、彼が作詞作曲した「友に捧げる讃歌(ALL I KNOW)」と「もうひとつの子守歌(ANITHER LULLABY)」が収録されています[るんるん]
3枚目のソロアルバム『ウォーターマーク』は、ポール・サイモンとジェームズ・テイラーが参加した「ワンダフル・ワールド」以外、全ての曲がジミー・ウェッブの作品でしたね[グッド(上向き矢印)]
nice!(17)  コメント(0) 

STARWARS SPECIAL BOOK [雑誌・書籍]

Special Book.JPG
宝島社から発売になった『STARWARS SPECIAL BOOK(税抜1,850円)』には
マルチケース(1).JPG
スペシャルアイテムとして
マルチケース(2).JPG
ラバーチャーム付き「ロゴ入りマルチケース(約H20×W26×D2cm)」が付いています[わーい(嬉しい顔)]
マルチケース(3).JPG
ロゴは表面に付いています[グッド(上向き矢印)]
マルチケース(4).JPG
10インチのタブレットPCが、すっぽり入る大きさです[ハートたち(複数ハート)]

先週の土曜日に「スターウォーズ/最後のジェダイ」を観て来ましたが、何か無理やり次回作(エピソードⅨ)に繋げるような感じで、観ていて???な感じでした[ちっ(怒った顔)]
今回の見所は、ルークとカイロ・レンの“師弟対決”ではなかったかと思いますが、ダース・ベイダーとオビ=ワン・ケノービの“師弟対決”に比べたら見劣りしましたね[がく~(落胆した顔)]
賛否両論に別れるとのことですが、次回作に期待したいと思います(^^;;
nice!(19)  コメント(0) 

北斎ブルーの「太軸万年筆」 [雑誌・書籍]

サライ1月号(1).JPG
12月9日(土)に発売となった「サライ1月号」は
サライ1月号(2).JPG
リュカさん、日本酒の特集ですよ[わーい(嬉しい顔)]
太軸万年筆(1).JPG
そして、今回も特別付録として
太軸万年筆(2).JPG
北斎ブルーの「太軸万年筆」が付いています[グッド(上向き矢印)]
太軸万年筆(3).JPG
付属のインクカートリッジを装着します!!
太軸万年筆(4).JPG
良さそうなペン先ですね[るんるん]
太軸万年筆(5).JPG
太字の、書き易い万年筆です[ハートたち(複数ハート)]

 みじかびの きゃぷりきとれば すぎちょびれ すぎかきすらの はっぱふみふみ

分かるかな~(^^;;
nice!(17)  コメント(1) 

サライ12月号 [雑誌・書籍]

サライ12月号(1).JPG
11月10日(金)に発売となった、『サライ12月号』は“ウイスキーの特集”です[わーい(嬉しい顔)]
サライ12月号(2).JPG
文楽、志ん生、米朝、松鶴…モダンな噺家が嗜んだ酒は、ウイスキーだったようです[るんるん]
サライ12月号(3).JPG
今回は、特別付録として鈴木春信の「風流江戸ごよみ」が付いています[グッド(上向き矢印)]
サライ12月号(4).JPG
「大人の逸品 2017冬号」も付いていて、欲しいものがいっぱいで困ります[ふらふら]
サライ12月号(5).JPG
12月9日(土)に発売予定の『サライ1月号』は日本酒の特集で、しかも北斎ブルーの「太軸万年筆」が特別付録ですから買い逃せませんね[exclamation&question]

nice!(21)  コメント(0) 

男の隠れ家12月号&週刊アスキー特別編集 [雑誌・書籍]

男の隠れ家12月号(1).JPG
「男の隠れ家12月号」を買って来ました[わーい(嬉しい顔)]
男の隠れ家12月号(2).JPG
M38君のオーナーである、駅員3さんが紹介されています[グッド(上向き矢印)]
取材(1).JPG
9月23日(土)、『熱海HISTORICA G.P. 2017』での取材シーンですね(^^;;
週刊アスキー特別編集(1).JPG
これは、「週刊アスキー特別編集 2017秋の超お買物特大号」です[るんるん]
週刊アスキー特別編集(2).JPG
発売になったばかりの「iPhone X」などが特集されています[携帯電話]
週刊アスキー特別編集(3).JPG
表紙を飾るのは、NHK連続テレビ小説『わろてんか』のヒロイン「葵わかな」さんです[かわいい]
月齢15.3.JPG
今宵は「満月(月齢15.3)」です[満月]
nice!(22)  コメント(3) 

イソップ寓話集 [雑誌・書籍]

イソップ寓話集.JPG
先週水曜日(3月1日)の22:00~BS朝日で放送された『あらすじ名作劇場』で、誰もが一度は耳にしたことがある「イソップ物語」が取り上げられていました[TV][わーい(嬉しい顔)]

「イソップ物語」とは、紀元前6世紀の古代ギリシャにアイソーポス(イソップ)という奴隷がいて、寓話を使いその名声を得て奴隷から解放されたとのことですが、それ以前から伝承されてきた古代メソポタミアのもの、後世の寓話、アイソーポスの出身地とされる(小アジア)の民話を基にしたものも含まれているため、アイソーポスと言う名が多くの寓話を語る者達や寓話そのものの総称となったようです(^^;;
日本には、1593年(文禄2年)にイエズス会の宣教師がラテン語から翻訳した『イソポのハブラス (ESOPO NO FABVLAS)』始まりで、天草にあったコレジオ(イエズス会の学校)にてグーテンベルグ活版印刷機で印刷された"ローマ字本"が、現在大英博物館に保管されているとのこと[グッド(上向き矢印)]
江戸時代初期には『伊曾保物語』として普及し、明治になってからは英語からの翻訳本『通俗伊蘇普物語』がベストセラーになり、修身教科書にも取り入れられて広く親しまれるようになったそうです[るんるん]             <一部、Wikipediaから抜粋>

「羊飼いの悪戯(オオカミ少年)」「アリとキリギリス」「うさぎとかめ」「北風と太陽」「木こりとヘルメス(金の斧)」「田舎のねずみと町のねずみ」「犬と肉」などなど…
子供向けの童話と言うよりは、“教訓めいた寓話”が多いですよね!?
他にも色々と面白そうな話が多いので、Amazonさんで岩波文庫の「イソップ寓話集」を買って読み始めました[本]

その中で、ちょっと面白い話をひとつだけ紹介します^^

<猫のお医者と鶏>
“鶏が病気になっている”と聞きつけた猫が、医者に扮装して鶏の家に行きました。鶏の家の戸口で「どんな具合ですが?!」と尋ねると、鶏は「直ぐに良くなると思うよ。あなたがそこから立ち去ってくれればね!!」と答えたとさ^^;)

このように人間の場合でも、悪人はどんなに善人づらをしてみても、賢い人には見抜かれるということですね(^_^)v

今年も、特別付録に釣られました(^^;; [雑誌・書籍]

サライ12月号.JPG
本日発売になった「サライ12月号」には
北斎富士暦(1).JPG
北斎の『富嶽三十六景』の中から選び抜かれた"十二景"が、「北斎 富士暦」になって特別付録されています[グッド(上向き矢印)]
若冲暦.JPG
今年のカレンダーは"若冲"でした[るんるん]
北斎富士暦(2).JPG
来年の11月は、東海道江尻宿(現:静岡市清水区)からの富士の眺めです[目]
大人の逸品(1).JPG
同時付録の「大人の逸品」にも気になるものが…
大人の逸品(2).JPG
『越前蒔絵時計(税込51,840円)』…私は「波に富士山」が欲しいですが、リュカさんなら「こはだ小平次」か「お岩さん」かな?!
MonoMax12月号.JPG
そして「MonoMax12月号」には
システムケース(1).JPG
遂に登場した"ハンティングワールド"の
システムケース(2).JPG
システムケースが特別付録されています[揺れるハート]
システムケース(3).JPG
パスポートやスマホ、時計、カード類等を収納出来て、旅行に便利そうですが、ディスク周りの"小物整理"にも活用出来そうですね[ハートたち(複数ハート)]

「2017 スケジュール手帳」が特別付録 [雑誌・書籍]

サライ11月号.JPG
10月8日(土)に発売となった「サライ11月号」には
奈良.JPG
奈良や
蕎麦.JPG
蕎麦
英国紳士ジャケット.JPG
英国紳士ジャケットなどの特集記事が掲載されていますが
スケジュール手帳(1).JPG
「2017 スケジュール手帳」も特別付録されています[わーい(嬉しい顔)]
スケジュール手帳(2).JPG
本革風(ポリウレタン素材)の装丁になっています[グッド(上向き矢印)]
スケジュール手帳(3).JPG
使い易そうな手帳ですが、私は殆ど”手帳を使わない”んですよね~(^^;;

サライ10月号の特別付録は… [雑誌・書籍]

サライ10月号(1).JPG
9月10日(土)に、小学館から発売になった「サライ10月号」には
サライ10月号(2).JPG
"若冲と紅葉の京都へ"や
サライ10月号(3).JPG
「日本ワイン」の特集記事が掲載されていますが
ワインキーパー(1).JPG
今回は、ボトル内の空気を抜いて味の劣化を防ぐ、「ワインキーパー」なるものが特別付録されています[わーい(嬉しい顔)]
ワインキーパー(2).JPG
見た目は、100均ぽいですが
ワインキーパー(3).JPG
ボトルの口に差し込んで、ポンプの上部をつまんでシュポシュポと上下にポンピングし、ポンピングで抵抗を感じるようになれば、ボトル内の空気が排出されて"減圧状態"になり、ワインの酸化を防いでくれるそうです[グッド(上向き矢印)]

日本酒にも使用出来るそうですが、減圧効果の持続は“3日間が目安”とのことなので、ワインは開封したら"早目に瓶を空ける"のが宜しいようですね(^^;;

『サライ 12月号』には… [雑誌・書籍]

サライ(1).JPG
一昨日(11月10日)発売となった、小学館『サライ 12月号(特別価格780円)』には
サライ(2).JPG
生誕300年記念「伊藤若冲」名品暦の、平成28年版特製カレンダーが付録してます[わーい(嬉しい顔)]
サライ(3).JPG
「象と鯨図屏風」は、3月に掲載されています[グッド(上向き矢印)] この屏風を初めて観たのは静岡県立美術館ですが、今年4月にもサントリー美術館でも拝観することが出来ましたね[るんるん]
サライ(4).JPG
特集記事は、1年後に豊洲移転を控えた「築地」です[揺れるハート]
サライ(5).JPG
この記事は、足立sunnyさん必見かな?!
サライ(6).JPG
手摺りの年賀状も、興味深い記事です[アート]
サライ(7).JPG
「大人の逸品」は、欲しいものがいっぱい掲載されていそうなので、”目の毒、お気の毒”な1冊になりそうです(^^;;
前の10件 | - 雑誌・書籍 ブログトップ
メッセージを送る