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妖怪ギャラリー [怪奇]

墓石.JPG
墓石がありますが、誰のでしょうか?!
パネル.JPG
記念撮影用のパネルですね[カメラ]
お不動様.JPG
「お不動様」も祀られています[グッド(上向き矢印)]
ぬり壁.JPG
あっ、ぬりかべくん[揺れるハート]
古代の石臼.JPG
古代の石臼だそうです!?
大きな下駄.JPG
屋根の上に、大きな下駄がありますね[るんるん]
妖怪ギャラリー(1).JPG
「妖怪ギャラリー」に入ってみましょう[わーい(嬉しい顔)]
妖怪ギャラリー(2).JPG
一応"小学生以上"ですから、妖怪ポストに100円投入します(^^;;
妖怪ギャラリー(3).JPG
足跡のある階段を上がります[あせあせ(飛び散る汗)]
妖怪ギャラリー(4).JPG
色々な妖怪が、壁に張り付いていますね[ハートたち(複数ハート)]
妖怪ギャラリー(5).JPG
もし開けたら、本物の妖怪がいるのかも(>_<)
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確かに、動物の妖怪は多いですね!!
妖怪ギャラリー(7).JPG
この妖怪は…
妖怪ギャラリー(8).JPG
火星人ではなく、いたずら好きな沖縄の妖怪「キジムナー」だそうです[かわいい]
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ユマグレアルキはご用心だそうです、そこのお嬢さん[exclamation]
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「くたべ」という牛の妖怪ですが
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おそらく、災害や疫病の発生を知らせる「件(くだん)」のことでしょう!?
妖怪ギャラリー(12).JPG
??とろし
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これは、「油すまし」ですね[揺れるハート]
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河童
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土蜘蛛
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海月の火の玉
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これは、カラスかスズメか…?!
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何か、カワイイ妖怪ですね(^_-)
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猫又…「塩鮭」のことではない!?
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「岩魚坊主」とは、“漁を止めよ”と戒める僧の正体(^^;;
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「川獺(かわうそ)」かな?
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「川獺」ですね^^;)
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牛鬼…浜辺で遭遇したら大変です(>_<)
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「ゲゲゲの鬼太郎」の"声優さん達"の
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サインが飾られていました[TV]
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これは、水木しげる先生の色紙ですね[グッド(上向き矢印)]
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怪力の熊の妖怪「鬼熊(おにぐま)」だそうです。
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若い娘を生贄に差し出す「猿神(さるがみ)」の正体は“大きな狒狒(ひひ)”だったのですが、これを退治した「しっぺい太郎(別名:早太郎)」は、静岡県磐田市の見付天神に伝わる霊犬伝説です。
磐田市のゆるキャラ「しっぺいくん」は、この霊犬をモチーフにしています[ハートたち(複数ハート)]
しっぺいくんオフィシャルサイト…http://shippei.jp/
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姑獲鳥(うぶめ)
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"いつまでも…いつまでも…"と、怪しげな声で鳴く「以津真天(いつまでん)」
死体を放っておくと「いつまで放っておくのか」の意で、死体のそばで鳴くとか…[がく~(落胆した顔)]
妖怪ギャラリー(31).JPG
龍のモデルは、昔中国の南部に棲んでいた体長7~8mの巨大なワニとのこと!?
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雷と一緒に天から下りてくる「雷獣」…爪痕が落雷した立木に残っているそうです[もうやだ~(悲しい顔)]
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日本各地の妖怪が並べられています。
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「子泣き爺」は、かずら橋のある祖谷渓(徳島県)の妖怪でしたね!?
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「油すまし」は大分の妖怪かなぁ?!
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恨みが人を大ネズミに変えた「鉄鼠(てっそ)」
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「癒しのデッキ」があります。
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鬼太郎なりきりセットかな?!
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「鬼太郎茶屋」の由来が…
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鐘に身を隠した「安珍」を、“失恋の炎(?)”で焼き殺した「清姫」ですね[失恋]
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僧に化けた古狐「白蔵主(はくぞうす)」
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こんな可愛いのもありました[かわいい]
妖怪ギャラリー(43).JPG
水木しげる先生の正体は…やはり「妖怪」だったのかな?!
妖怪ギャラリー(44).JPG
雪中に一本足で跳ねたような跡をつける妖怪「一本だたら」
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人の髪の毛を、当人が気付かないうちに、ばっさりと切ってしまう「髪切り」
お風呂場で“抜け毛”が増えたら、コイツの仕業かも…^^;)
妖怪ギャラリー(46).JPG
「妖怪ポスト」に、手紙を入れてくるのを忘れてきました[郵便局]
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ここで「鬼太郎茶屋」を後にして
大師茶屋.JPG
「深大寺そば」を食べに出掛けたのですが、来る時に既に行列の出来ていたお店は“長蛇の列”だったため、此処で“冷たい山菜そば”を注文したら、麺は固い、麺つゆは辛過ぎるという代物で、文句を言う気にもなれませんでした[ちっ(怒った顔)]

異次元通信装置 [怪奇]

ゴースト捕獲装置_1.jpg
ソニーさんが、世界初となる「ゴースト捕獲装置」を開発したというニュースを観て、またもや“先を越されてしまった”という、とても悔しい気持ちなのすが…
超短波受信機.JPG
実は私も、数年前の宴会の席のトイレで倒れて、“生死の境を彷徨っている”時に閃いたアイデアを基に、ひそかに開発を進めていた「霊界ラジオ受信装置」があるのです[るんるん]
基盤(1).JPG
これが、その受信装置の心臓部と言える基板なのです[グッド(上向き矢印)]
基盤(2).JPG
この“二巻のコイル”が、霊界の微弱な電波を捉えることが出来るのです[揺れるハート]
毎月第二土曜日の深夜(日付が替わって日曜日の未明)、俗に言う“草木も眠る丑三つ時(午前2時)”に142.3MHzにダイヤルを合わせると、ノイズの中から微かに♪か~ごめかごめ~ か~ごのな~かのと~り~は~の歌声が流れてきて…[ふらふら]
注)周波数は、1(い)4(しのうえ)2(にも).3(さんねん)と覚えてください^^;)
電子ブロック.JPG
これは、学研『大人の科学マガジン Vol.32』に付録の「電子ブロックmini」ですが、回路の組み方を工夫すると、宇宙(月)からの“ラジオショッピング”を聴くことが出来、今なら購入者全員に“(月の)ウサギが搗いたお餅”が貰えるとのことです
この餅を食べると、“死ぬまで生きられる”というご利益のあるお餅ですよ(^_^)v

以上、エイプリルフールの記事ですが
地震雲かな(2).JPG
この変な雲は、一昨日(3月30日)の朝に見掛けて、(地震雲かなと)カメラに収めておいたのですが、今日の11:39頃に和歌山県南部で"震度4の地震"が発生しましたね[がく~(落胆した顔)]
2月上旬の「台湾南部地震」の時もそうでしたが、駿河トラフの近くで“変な雲”を見ると、その後フィリピン海プレートがユーラシアプレートに潜り込む境目の何処かで、地震が発生するのではないでしょうか[ひらめき]
今後も、雲の観察と“カラスの鳴き声”に注意していきたいと思います!!

今朝見た不思議な夢 [怪奇]

黄桜記念館.JPG
今朝、不思議な夢を見ました[眠い(睡眠)]
隣町(榛原郡吉田町かな?!)のあるお寺に、「河童のミイラ」が“秘仏”として保管されているという情報を得て、そのお寺を訪ねて住職にお願いし、そのミイラを拝見させていただいている時、女優の長澤まさみさんが入ってきて・・・^^;)

大学1年の教養課程で「英文学」を受講し、その内容が“精神分析学による英文学の分析”であったため、フロイドの精神分析学手法を基にこの夢の分析しますと、以下の項目が“潜在意識”の中で連鎖的に働いていたように思われます!?

 ①sachiさんのブログで、“河童のお寺に行こう”という記事を読んで興味を持った。
         →http://sachi.blog.so-net.ne.jp/2014-02-05
 ②2011年7月に京都・伏見にある「寺田屋」を訪れた時、その近くにある「黄桜記念館」にも
   立ち寄って「河童のミイラ(水掻きのある手だったかな?!)」の写真を見た。 ・・・上の写真
 ③2012年11月に長崎を訪れた時、原爆資料館の隣にある「長崎市野口彌太郎記念美術館」
   の地下1Fに併設された「歴史民族資料館」内で、長崎市出身の漫画家・清水崑さんの
   “艶っぽい女かっぱ”の絵を見た。 ・・・下の写真
 ④静岡県磐田市出身の女優・長澤まさみさんが、「いいね! 静岡 国民投票」のアンバサダーに
   就任し、県庁を訪れて川勝平太知事と対談したという記事を読んだ。
   http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140208/ent14020818000010-n1.htm
 ⑤アメリカ海洋大気庁(NOAA)の国立海洋局が、「人魚は伝説上の生き物だ」という公式見解を
   ウェブサイト上で発表したという記事を、Facebookか何かで目にした!?

桜の下で舞う女かっぱ.JPG
こういう(檀蜜さんのような)色っぽい河童さんなら、一度逢ってみたいですね[ハートたち(複数ハート)]
子河童と鯰.JPG
夢の中で見た、「河童のミイラ」に似ているような気がします^^;)

明日、朝7:50発のFDA141便で福岡に日帰りで行ってきますので、「河童」&「福岡」で検索すると、リーズナブルな特選伊万里牛の『河童』というお店がヒットしました[レストラン] http://tabelog.com/fukuoka/A4001/A400104/40009545/
また「河童」を取り扱ったサイト(http://www.ishinotent.co.jp/Kappa/kappa-2.html)では、九州の河童の総元締を海御前と言い、これを祀った福岡県北九州市門司区大積の天疫神社が元祖であるとのことです[揺れるハート]
明日のお昼は、「河童」さんで“焼肉ランチ(牛ロース)1,000円”を食べて、時間があったら北九州市門司区まで出向いて、「天疫神社」にお参りしろということでしょうか[exclamation&amp;question]

この子の七つのお祝いに [怪奇]

七五三.jpg
今日は「七五三」ですね[わーい(嬉しい顔)]
写真は、私が幼稚園の時(ちょうど半世紀前です^^;)に近所の神社でお参りをして、「千歳飴」を貰って全員で記念撮影した時のものですが、私は何処にいるのでしょうか?!
まだ“ひよこ”ですので鶏冠(Bump Of Chicken)はありませんが、向って左側の中央付近にいる“美男子”が私ですので探してみてください[サーチ(調べる)]

 通りゃんせ 通りゃんせ ここはどこの 細道じゃ
 天神さまの 細道じゃ ちょっと通して 下しゃんせ
 御用のないもの 通しゃせぬ  この子の七つの お祝いに
 お札を納めに まいります 行きはよいよい 帰りはこわい
 こわいながらも 通りゃんせ 通りゃんせ

先週の土曜日、NHK-BSプレミアムで22:00から放送された『怪奇大作戦‐ミステリー・ファイル‐』の第3話「闇に蠢(うごめ)く美少女」に、童謡“通りゃんせ”を口ずさみながら夜の街を徘徊する少女が登場します。そしてその少女に噛まれると、身体がドロドロに溶け出してしまうという怪事件が多発します!!
ドラマの中で「通りゃんせ」の都市伝説が話題となりますが、この歌は“間引き(口減らし)”の歌で、子供は(かぞえで)7歳になるまでは人間ではない(神のうち)とされ、天神様にその“お許し”を願いに行く歌だから、「行きはよいよい 帰りはこわい」と歌われるのだとのことでした[もうやだ~(悲しい顔)]

また、映画『七つまでは神のうち』でも

昔は乳幼児の死亡率が高く、子供が7歳まで生きることが難しかった。
そのため、無事な成長を願うために、赤ん坊が生まれた直後、紙を人型に切ったものや氏神のお札を神棚へまつり、7歳までの守り神とするという儀式が行われたそうだ。
この映画では、それを「身代わり」と見て、「7歳までは子供は神様のもの。
いつでも天に連れて帰られてしまう。その代わりに人型やお札を捧げている」としている。
“神隠し”にあうのが子供が多いのは、この理由からなのである。

ということだそうです[がく~(落胆した顔)]

埼玉県川越市の三芳野神社や、神奈川県小田原市の菅原神社が「通りゃんせ」の舞台であるという説があるそうで、共に発祥の碑があるそうです^^;)  by Wikipedia

「通りゃんせ」発祥の地で歌詞の意味を探る・・・http://portal.nifty.com/2009/02/26/a/

夜勤の時、誰もいない排水処理場を「通りゃんせ」を口ずさみながら巡回すると、背後に何か“もののけ”の気配を感じることがあります[ふらふら]

カラスが騒がしいと・・・(><) [怪奇]

緊急地震速報.JPG
昨日の「緊急地震速報」にはビックリしましたね[もうやだ~(悲しい顔)]
三重県沖約60キロの海底地震計が、水流などを検知して生じる“ノイズ”が原因だったということですが、この影響で紀勢線と和歌山線で上下計4本が運休、計23本に遅れが発生して約3,000人に影響が出たものの、本当の地震でなくて良かったと言わざるを得ません[ふらふら]
まあ、このことが今後“オオカミ少年”にならないことを祈ります^^;)

この件を、事務所のN嬢が「あ〜びっくりした(≧∇≦)」とFacebookに投稿してあったため、私が「誰かの"貧乏揺すり"だったのかな?!」とコメントを入れたら、今度はK嬢が「風来鶏さんそれ交通のビデオw」という“突っ込み”を入れてきてくれました^^
明日から夏季長期連休に入るため、連休中の交通事故防止対策の一環として、工務課全員が「交通安全教育ビデオ」を観たのですが、その冒頭の“無くて七癖”を紹介するシーンでご夫婦が登場し、奥さんがテーブルに置いてあるものが振動を始めたため「地震か?!」と警戒したところ、旦那の“貧乏ゆすり”が原因だったことに気付き「止めてよ~」と言ったのでした^^;)

その後K嬢は

<Twitterから引用>

奈良県の深さ60kmでM7.8の地震が発生
  ↓
奈良の大仏様が地震波を検知
  ↓
大仏様が人知れず地震を打ち消す衝撃波を放射
  ↓
奈良県民『揺れてません』
  ↓
他府県民『誤報かよ』

リアルっぽいと思うのゎ仏教徒かな?

というコメントを投稿していました[たらーっ(汗)]

五重塔(法隆寺).JPG
確か、奈良にある世界文化遺産の法隆寺や薬師寺、興福寺の五重塔には、中央に“宙吊りになった柱”があって、これが地震の揺れと反対の方向に揺れて地震の衝撃を緩和するという耐震構造(1,400年前の人は偉い!!)になっています[グッド(上向き矢印)]
五重塔(薬師寺).JPG
これは新しく再建された薬師寺の「西塔」ですが、やはり同じ構造になっています[るんるん]
東大寺大仏.JPG
そうなると、東大寺の大仏様にも同様の“除震メカニズム”が組み込まれていて、地震の時最初に発生する“縦揺れ”のエネルギーにより“振り子の原理”で大仏様が「貧乏ゆすり」をして、地震の“横揺れ”のエネルギーを吸収したのではないかと考えられなくもありません!?

注)詳しくは「現象には必ず理由がある」が口癖の、帝都大学理工学部物理学科准教授であらせられる湯川学先生に訊いてください^^;)

石舞台(1).JPG
明日香村にある「石舞台古墳」も、物凄い“耐震構造”をしていると思います[揺れるハート]
石舞台(2).JPG
地震の揺れにより、石がそれぞれに動いて振動を吸収するのではないでしょうか?!
土壁(1).JPG
法隆寺にある「土壁」も中々凄いですよ!!
土壁(2).JPG
藁を細かく刻んで練り込んでありますが、藁の繊維による“ファイバー強化”ですね[ひらめき]

人魂が発生した田圃.JPG
最近、私の身の廻りでも奇妙なことが発生しています[がく~(落胆した顔)]
先月の終わり頃だったと思いますが、母がこの田圃から「人魂」が舞上がるのを観たそうです[目]
その人魂はふわふわと東名高速のほうへ移動して行って消えたそうですが、その2~3日後に父の従兄弟が亡くなったという知らせが入りました。
母と、「きっとその人が、父に会いに来たのではないか?!」と話しています。
ハイウェイオアシス刈谷.jpg
また、7月16日(祝)に京都から帰って来る時、伊勢湾岸道の「ハイウェイオアシス刈谷」でトイレに入ろうとしたら、誰かに左の脇腹の後ろを“指で突かれた”ような気がしました[ちっ(怒った顔)]
でも、振り返っても“誰もそこには居ません”でした??
京都から、誰か連れてきちゃったのかな^^;;)

桜の下の鴉.JPG
ここのところ、朝カラスが騒がしかった日には、必ず何処かで地震が起きています[もうやだ~(悲しい顔)]
先程も、桜の木の下でカラスが三羽「カーカー」と鳴いていましたが、この桜の木の下には“死体が埋まっている”のでしょうか^^)ゞ

300年の眠りから醒めるのか?! [怪奇]

4月8日の富士山.JPG
4月8日(月)に撮影した富士山です[カメラ]
右側の、雪が消えた辺りに少し出っ張っているところがありますが、これは今から306年前の江戸時代中期の宝永4年(1707年)に起きた、『宝永大噴火(ほうえいだいふんか)』と呼ばれる“歴史上最後の富士山の噴火”で出来た火口(雪が消えかかった辺り)の脇にある「宝永山」です。
最近起きた地震の震源地を結ぶと.jpg
画像:Twitterより
https://twitter.com/Verzus_/status/324647548813991937

今日iPhone5でSmartNewsを見ていたら、「最近起きた地震の震源地を結ぶと衝撃の事実が浮かび上がると話題に」という、Twitterまとめの記事が目に飛び込んできました[がく~(落胆した顔)]

4月14日早朝に発生した淡路島の地震、昨日の伊豆諸島近海の地震、東北地方の地震それぞれの震源地を結ぶと出来る三角形の中心にあるのが「富士山」だということです[もうやだ~(悲しい顔)]
勿論、何の根拠もない“オカルト的な情報”ではありますが、ここ最近の地震が富士山に関連するということになればちょっと不気味に思えますし、最近カラスが騒いでいるのも気になります[ふらふら]

それと、富士山がここ数ヶ月にわたって“不穏な動き”を見せているのも事実で、長さ300mにわたる亀裂が発生したり、突然の湧水、河口湖の水位が大幅に低下した件など、気にし始めたら夜もおちおち寝ていられなくなってしまいます[眠い(睡眠)]
これらの異常現象について専門家は「火山活動の症状はなく、噴火の可能性は無い」としているようですが、専門家の言うことほど“当てにならない”ものはないですし、東海地震と重ね合わせて「もうすぐ噴火する」というデマが飛び交えば、「株価の暴落」「トイレットペーパーの品不足(富士市に製紙工場があります)」「石油製品の高騰」等々、某国が日本を潰そうと仕掛けた“情報テロ”ではないかと思えるくらいに、日本中が大パニックに陥る危険性を秘めているようにも思えます[爆弾]
また、噴火の始まる49日前にM8.6〜8.7と推定される「宝永地震」が発生しているそうです。これは、現在も危惧されている遠州沖を震源とする「東海地震」と紀伊半島沖を震源とする「南海地震」が同時に発生した“広域地震”だそうで、地震の被害は東海道~紀伊半島~四国におよび、死者2万人以上、倒壊家屋6万戸、津波による流失家屋2万戸に達したとのことです(><)

いつあっても可笑しくない「東海地震」と「富士山噴火」ですが、もし富士山が噴火したとしたら“世界遺産への登録”はどうなってしまうのでしょうか!?

あなたは霊の存在を信じますか?! [怪奇]

イッシー.JPG
明後日から「旧盆」となりますが、夏の風物詩のひとつに“怪談”があります[わーい(嬉しい顔)]
今日のFM番組「Suntory saturday Waiting Bar Avanti」では、心霊現象に怪奇現象、UFO、予言など、人々の興味を惹きつけてやまない「超常現象」の数々が話題として取り上げられていました[るんるん]
「ネッシー」や「雪男」、日本では「つちのこ」や「ヒバゴン」等のUMA(未確認動物)も超常現象の1ジャンルとして挙られ、ビッグフット(アメリカ版雪男)は動物学の範囲で大まじめに研究している大学があったり、ネッシーの“最も有名な写真がイタズラだった”ことが分かった今でも、イギリスにはネッシーを監視する団体がいくつもあり、それ以外の写真や目撃情報も多いようです。肯定派も否定派も含めてネッシーを研究している人が多いのは、それだけ魅力的な存在だからで、このUMA界の大スターはネス湖が干上がらない限り、ずっと研究され続けるのではないかとのことです[グッド(上向き矢印)]
私も3年前に、鹿児島県にある池田湖へ「イッシー」に逢いに行きましたが、残念ながらイッシーには逢えなかったものの、やはり何かが棲んでいそうな(体長2mの“大ウナギ”はいます^^;)神秘的な湖であったことは間違いありません[ハートたち(複数ハート)]
金刀比羅神宮の怪.JPG
この写真は、今から10年前に香川県の金刀比羅神宮の山門前で撮影したものですが、写真の下側に“何か白いもの”が写り込んでいます[がく~(落胆した顔)]
高山陣屋の怪.JPG
この写真も、10年ほど前に課内旅行で高山を訪れた時、「高山陣屋跡」で撮影したものです。
屋内で、何かモヤッとしたものが写り込んでいますが、何だったのか未だに良く判りません[ふらふら]
ただ二つの写真の共通点と言えば、2枚共同じデジカメ(Olympus C-40ZOOM)で撮影したということです[カメラ] このデジカメは、一度落っことして修理に出した履歴があります^^;)
テレビや雑誌等で取り上げられる「心霊写真」の大半はトリック写真か、レンズやフィルムの特性(デジカメの場合はCCDやC-MOSセンサーが感じた光を映像にしますが、この場合電波等のノイズの影響を受けることも考えられます)により、見知らぬ人の顔や手が写ったり、身体の一部が消えて無くなったりすることが日常的に発生しているのです[ちっ(怒った顔)]
でも、写真の専門家が見ても解明出来ない写真があることも事実です[もうやだ~(悲しい顔)]

ロンドン五輪の開会式で、花火の向こう側に楕円形のUFOにしか見えないモノがチョロチョロと動いていく様子が、テレビのニュース映像で流れて話題になりましたね[TV]
昔ならこんな話はUFO研究家が飛びついてあれこれ書いたのでしょうが、今はIT技術が発達しているせいでほぼ即日、その正体が「飛行船である」と暴かれてしまったようです[ちっ(怒った顔)]
どうやら、テレビ局が空から中継するために飛ばしていた飛行船だったらしいのですが、インターネットを含めたIT技術の進歩というのは、ある意味凄いものであり、またある意味面白さを欠いてしまうのも実状です[がく~(落胆した顔)]
iPhoneには「円盤や宇宙人と写真が撮れるアプリ」があり、そうなってくると、もし本物のUFOの写真を撮っても「偽物だろう」と言われてしまう、とても可哀想な時代になってしまったようです[バッド(下向き矢印)]

私も子供の頃UFOを目撃した記憶があり(飛行船だったかも^^;)、昨日は我が家の居間で、今日は職場(排水処理場)で“この世のものではない”ものの存在を感じました[ふらふら]
私の場合“はっきりとは見えない(見たくない!!)”のですが、時々何かが“網膜の一番感度が良い部分”に反応してしまいます(><)
母方の曽祖父が“坊さん”なので、そういった能力が遺伝的に備わっているのかも知れませんが、あまり気持ちの良いものではありません。因みに、母は生涯で2回ほど「人魂」を見ています^^;)



これも台風の影響^^;) [怪奇]


工場にある特高(77,000V)変電施設の“送電線引き込み口”で、台風4号による「塩害」が発生し、本来電気を通さない碍子(ガイシ)が漏電して、ブーンという低い唸り音と共にバチバチと火花を散らして(小さな雷ですね^^;)います[雷]

まるで、クリスマスのイルミネーションのようです[クリスマス]

勿論、送電線の鉄塔も同じような現象が起きています[ふらふら]
注)騒がしいのは、汚泥返送ポンプのモーター音です!!

こちらの映像の方が、はっきり判ると思います。
2日ほどこの現象が続きましたが、昨夜の雨で塩分がすっかり流されたようで、今はもうバチバチしていません。
海から4~5km離れた場所に工場がありますが、台風の時はもろに塩害の被害を受けるため、工場創業から1年も経たない内に庇下の鉄骨が錆びて、大掛かりな塗装を実施した(当時、工場営繕の担当もやっていました^^;)記憶があります[ちっ(怒った顔)]

心臓の弱い人はご遠慮ください!! [怪奇]

昨日の続きの、「ロケットニュース24」関連の記事です[ふらふら]
quiz1.jpg
“画像の間違い”を探すクイズなのだが、しっかり騙されてしまった[ちっ(怒った顔)]
quiz2.jpg
日本語版も、やはり“同じような間違い”をしている。ここまで言えば、お気付きかな?!
notice2.jpg
この写真にもある秘密が隠されているが、気づいてしまうと「キャー!!」と悲鳴を上げてしまう[もうやだ~(悲しい顔)]

こんなブラック・ジョークを思い出した。

夫が妻に訊ねた。
「上の二人に比べて、末っ子はどうも出来が悪い。俺の子供じゃないような気がする!?」
すると、妻は夫にこう答えた。
「いいえ、末っ子だけがあなたの子供ですよ!!」

heart1.jpg
これは、心臓の弱い人にはお勧め出来ない。日頃、こういうものに見慣れている(今日も職場で見掛けた^^;)私でも、やはり“ドキッ”して心臓が飛び出しそうになってしまった[たらーっ(汗)]
怖いもの見たさの人は、左下のクッションの後ろ側を・・・[サーチ(調べる)]

諸行無常 [怪奇]

諸行無常.jpg
8月19日(金)の午後7時から、NHK BSプレミアムで『新日本風土記スペシャル 妖怪~日本の闇の物語~』が放送されたのを観ました[TV]
「人魚」「河童」「かわうそ」「くだん(予言獣)」「ヒバゴン」等々興味深い妖怪達が登場しましたが、中でも面白かったのが、東京・根岸小学校の児童達が身近な妖怪を探す課外授業でした[わーい(嬉しい顔)]
大人達から“聞き取り調査”を行いながら、街中に潜む妖怪達を探し歩いていると、あるグループが“捨てられたテレビ”を発見しました。事前に「付喪神(つくもがみ)」の知識を得ていましたので、このテレビが“妖怪に成り得る”と判断したのでした。また、公園にある動物の形をした遊具にも“悪戯書き”を発見して、これも化けて人間に仕返しをするのではないかと考えました。
「付喪神」とは、長い年月を経て古くなったり、長く使った道具や長生きした生き物・自然の物などに、神や霊魂などが宿ったもののことで、物を粗末にしたり、人間の勝手で捨てたりすると、そのものが化けて人間に仕返しをするという考えです。
環境分野で初のノーベル平和賞を受賞した、ケニア人女性・ワンガリ・マータイさんが提唱する「もったいない」という言葉も、付喪神の思想と共通するものではないかと考えます。
上の写真は、数年前に大井川の河口で見つけて撮影したものですが、これを発見した時「諸行無常」という言葉を連想しました[もうやだ~(悲しい顔)]
首の取れたぬいぐるみと壊れて錆付いたテレビの基盤・・・かつては栄華を誇ったものも、いつかは終焉の時を迎えるという一抹の寂しさを感じ、供養の意味も込め“2つ並べて”カメラに収めました[カメラ]
断捨離(だんしゃり)・・・なかなか物が捨てられない私ではありますが、どうしても捨てなければならないことになった場合は、懇ろに弔ってやりたいと思います。・・・どうか、化けて出ませんように^^;)
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