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Bluetooth ワイヤレススピーカー [オーディオ]

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au WALLET Marketから届きました[わーい(嬉しい顔)]
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貯まったポイント3,980円分を使って購入した
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「LEPLUS Bluetooth ワイヤレススピーカー Classica ウォールナットウッド調」です[グッド(上向き矢印)]
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付属品は、ワイヤレスリモコンとUSBケーブル(標準⇔micro)・ミニステレオピンケーブル(1.2m)です[るんるん]
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Bluetooth経由で、スマホに収録された音楽を再生出来るだけでなく
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マイクロSDカード又はUSBメモリーに収録された、MP3プレーヤーとしても使えます[音楽]

その他にもFMラジオ、クロック機能、アラーム機能、自動電源オフ機能(おやすみタイマー)などを搭載し、サブウーファーを搭載した最大出力4Wのスピーカーにより、迫力のある重低音を奏でてくれます[揺れるハート]
また1800mAhのバッテリーにより、最大約6時間の再生が可能なのも魅力的ですね[時計]
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ステレオインサイドホン [オーディオ]

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日曜日に静岡市街へ出掛けた時、何処かで落としてしまったようなので、ノジマ吉田店さんでPanasonic製の「ステレオインサイドホン RP-HJE150 (税込1,026円)」を買ってきました[わーい(嬉しい顔)] ポイントが900Pあったので、追金126円で購入出来ました[グッド(上向き矢印)]
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<特長>
・耳にスッキリ収まる軽量でコンパクトなボディの密閉型インサイドホン
・耳の孔が小さな人向けXSサイズのイヤーピースを付属
・装着感と気密性を高める楕円形状ポートを採用
・ポータブルオーディオ機器との接続に適したY字型1.2mコードを採用
・24K金メッキのストレート型ステレオミニプラグ(直径3.5mm)を採用

<仕様>
形式:密閉型ダイナミック・ステレオインサイドホン
ドライバーユニット:直径10.7mm インピータンス:16Ω
音圧感度:100dB/mW 最大入力:200mW(*IEC:国際電気標準会議)
再生周波数特性:6~23,000Hz 質量:約11g(コード含む)、約3g(コードを除く)

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CDウォークマンや
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MDウォークマン
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カセットウォークマン等にも使いますが
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メインはタブレットPCでの映画鑑賞や
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音楽を聴く時に使う予定です[るんるん]
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最近、35年ほど前(1982年かな?!)に買ったFMステレオラジオ(ナショナル製ペッパー)でFM放送を聴いていますが、流石MADE IN JAPANだけあって良い音で鳴ってくれます[音楽]

フィット感が良く、値段の割に良い音ですので、お気に入りのインサイドホンです[ハートたち(複数ハート)]

ガム電池 [オーディオ]

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Amazonさんで、「NH-14WM互換品 Ni-MH 角型ニッケル水素電池」を購入しました[わーい(嬉しい顔)]
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このCDウォークマンの
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内臓用の充電池です[雷]
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附属品で付いてきた充電池は、寿命が過ぎていましたので廃棄して、この外付け式の”単三電池ホルダー(2本用)”を使用していましたが、やはり邪魔臭い存在でした[ちっ(怒った顔)]
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早速充電して使おうと思いましたが   注)充電器、間違えていますね(^^;;
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“充電ランプ”が直ぐに消えてしまいましたので、もう“フル充電”の状態だったようです!?
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アルカリ乾電池よりも、電圧が安定している充電池の方が“音が良い”ような気がします[るんるん]

ポータブルヘッドフォン ATH-S100 [オーディオ]

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日曜日にノジマ新静岡セノバ店さんで、audio-technica製の「ポータブルヘッドフォン ATH-S100(税込2,030円)」を買いました[わーい(嬉しい顔)]
TBSの番組「マツコの知らない世界」でも取り上げられたようですが、イヤパッドがとても柔らかく気持ち側圧強め、低価格軽量にも関わらず低音から高音までバランス良く再生する高音質であることから、“日本で一番売れているヘッドフォン”とのことです[グッド(上向き矢印)]
カラーバリエーションも豊富で、ブラック・ブラックピンク・ブラックブルー・ブラックグリーン・ホワイトの5色ありましたが、私は“ホワイト”を選びました[るんるん]

 <テクニカルデータ>
  ・形式:密閉式ダイナミック型 ・ドライバー:Φ36mm
  ・出力音圧レベル:14dB/mW ・再生周波数特性:15~22,000Hz
  ・インピータンス:500mW ・インピータンス:32Ω
  ・質量:約110g(コード除く) ・コード長:1.2m
  ・プラグ:Φ3.5mm金メッキステレオミニプラグ(L型)

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早速SONY製のポータブルCDプレーヤーに繋いで聴いてみましたが、Φ36mmドライバーから迫力のある重低音が繰り出され、聴き取り易いヴォーカルとギターの高音の伸びが良い、コスパの高いヘッドフォンで大変気に入りました[揺れるハート]
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またこのヘッドフォンは、ハウジングをフラットに折り畳める「スイーベル機構」により
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バッグ内への収納が容易で、持ち運びに便利です[ハートたち(複数ハート)]
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カセット式のウォークマンや
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MDウォークマンにも最適です(^_-)

次の日曜日、ウォークマンとこのヘッドフォンを持って、何処へ出掛けましょうか^^;)

<おまけ>
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今朝の気温は昨日よりは1℃高い-1℃でしたが、東の空には"五木ひろしの目より更に細い"月が寒そうに架かっていました[三日月]

MDウォークマン復活 [オーディオ]

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10年以上前に買った、SONY製の「MDウォークマン」を復活させました[わーい(嬉しい顔)]
注)一応、Made in Japanです[グッド(上向き矢印)]
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新しい車(イグニス)の納車が8月20日(土)に予定されていますが、今度のオーディオ(ナビ)ではMDを再生することが出来ないので、このMDライブラリーを聴くために復活させたわけです(^^;;
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最初充電が出来なかったので調べたら、ガム電池の+端子側が錆びていたので、カッターナイフで錆を削り取ってからヘッドクリーニング用のアルコールを綿棒に付けて拭き、+端子を復旧させたら充電出来るようになりました[るんるん]
MDウォークマン(3).JPG
では、中森明菜さんのベストアルバムを再生してみましょう[音楽]
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折角だから、放送局やレコーディングスタジオで使われているSONY製モニターヘッドフォンMDR-CD900STで聴いてみましょう(^_^)v
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お気に入りの1曲は「LA BOHEME」です[揺れるハート]
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FMトランスミッターを使えば、ラジカセ等に電波を飛ばして聴けますね[exclamation&question]
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持ち運びは、専用ポーチに入れて…[ハートたち(複数ハート)]

バランス駆動対応 ヘッドフォンアンプ [オーディオ]

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5月30日(月)に発売となった、「Digi Fi No.22(特別価格5,500円)」には
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Olasonic製の「バランス駆動対応 ヘッドフォンアンプ」が限定付録されています[わーい(嬉しい顔)]
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バランスヘッドホン出力端子(XLRキャノン・3ピン×2)がありますが
注)別途、バランス駆動用オペアンプ(OPA2134PA)が必要になります(^^;;
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私の持っているヘッドフォンは、通常ヘッドフォン出力端子(アンバランス・3.5mmステレオミニ・3極)に繋いで使用します[るんるん]
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パソコンのヘッドフォン出力端子にアナログケーブルを繋いで
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レッド・ツェッペリンの「天国ヘの階段」を聴いてみましょう[音楽]
ダイレクトにパソコンへ繋いだ時より、格段に良い音で鳴ってくれますね[グッド(上向き矢印)]
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勿論、スマホのオーディオ出力端子へも繋げられますが
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別途、パソコンのUSB端子やモバイルバッテリーからの電源供給が不可欠となります[ちっ(怒った顔)]

スピーカー製作記 [オーディオ]

スピーカー製作(1).JPG
音楽之友社刊の「スピーカー工作の基本と実例集(2012年版)」に特別付録の、エンクロージュア・キットを使って"小型スピーカー"を製作しました[わーい(嬉しい顔)]
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この「エンクロージュア・キット」を使います[グッド(上向き矢印)]
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接着剤は、100均で買ったボンド(日本のコニシ製です!!)を使います[るんるん]
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バッフル板にダクトを取り付けます。
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天板、側板、底板を、V字カットに合わせて箱状にします。
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ボンドが固まるまで、輪ゴムで留めて養生します。
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バッフル板を取り付けます。
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側面に“吸音シート”を貼り付けます。
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背板を取り付け、四辺を”段差がなるべく少なくなる”ように調整し、再び輪ゴムで固定して、ボンドが固まるまで養生します。
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Nudeでは風邪を引くといけないので、家の内装の補修用にストックしてあった「壁紙シート」を貼り付けることにします[揺れるハート]
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ボンドを刷毛で伸ばしながら壁紙シートを貼り合わせ、エッヂにカッターナイフを添わせて切り取っていきます(^^;;
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壁紙シートが貼り終わったら
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スピーカーを取り付ける穴と、バスレフダクトの穴、それに背面の“入力ターミナル”を取り付ける穴をカッターナイフで切り取ります^^
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「Digi Fi No.19」に特別付録の、8cmフルレンジスピーカーを取り付けます(^_^)v
 ☆関連記事…http://moony-flight.blog.so-net.ne.jp/2015-09-07
スピーカー製作(15).JPG
入力ターミナルに内部配線コードを取り付けます。
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内部配線コードを挿し込んで、入力ターミナルを“ビス止め”します。
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内部配線コードをスピーカーの入力端子に取り付け、スピーカーをビスで固定します。
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アンプ(ELEKITによる自作)とポータブルCDプレーヤー(SONY製 DISKMAN D-111)を接続して、六角精児バンドのCDで“試聴”してみましたが、アコースティックなサウンドが凄くキレイに再生出来るスピーカーだと思います[音楽]

他のCDでも色々試してみましたが、特にカーペンターズのCDで“カレンの歌声”がキレイに再生出来た時には、思わず涙が出そうになりました[ハートたち(複数ハート)]

バナナは美味しいだけじゃない^^;) [オーディオ]

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Joshin(Amazon)さんから荷物が届きました[わーい(嬉しい顔)]
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フォステクス製フルレンジスピーカーユニット「P1000K(税込み1,501円/本)」です[グッド(上向き矢印)]
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コーン紙は、バナナパルプをベースに2つの異なる物性に調整した木材パルプを混ぜることで、軽量ながら十分な剛性と損失を保有させていて、エッジはアップロール形状により高ストローク化を図り、材料には高損失発泡ゴムエッジを採用しているとのこと[るんるん]
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ついでに、スピーカーボックス「P1000-E(税込み1,900円/個)」も買っちゃいました[揺れるハート]
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スピーカーを取り付ける“穴位置”を確認して
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2mmのドリルで“下穴”を開けます^^;)
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木ネジを半分程予備締めすると、表面が盛り上がってきますので、そこをカッター等で削り取ります。
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“耳垢”が取れましたね[耳]
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入力端子に、コネクタを“+-を間違えない”ように取り付けます。
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4箇所を、木ネジでしっかりと固定します!!
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完成しました[ハートたち(複数ハート)]
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早速、PCにUSBデジタルアンプを繋いで視聴してみましたが、1セット6,802円のスピーカーとは思えないほど、凄く良い音で鳴ってくれました[音楽]

さて次は、『Digi Fi No.19&20』のスピーカー作りに挑戦です(^_^)v
http://moony-flight.blog.so-net.ne.jp/2015-09-07
http://moony-flight.blog.so-net.ne.jp/2015-12-10

Digi Fi No.20 [オーディオ]

Digi Fi No.20.JPG
11月30日(月)に発行された、別冊ステレオサウンド「Digi Fi No.20」には
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連続付録第2弾!として40KHzの超広域まで再生可能な、オラソニック製スーパートゥイターが2個が付いています[わーい(嬉しい顔)] 注)人間の可聴周波数は20Hz~20kHzです!!
Digi Fi No.19.JPG
前号の「Digi Fi No.19」に付属の
2Way Speaker.JPG
同じくオラテック製「8センチフルレンジスピーカ」と組み合わせて、2WAYスピーカーシステムを組むことが出来ます[グッド(上向き矢印)]
エンクロージュアキット(1).JPG
でもその前に、3年前に購入したこの雑誌に付録の
エンクロージュアキット(2).JPG
「スピーカー・エンクロージュアキット」から始めないといけませんね(^^;;

12月26日(土)~1月4日(月)まで年末年始長期連休になりますので、ぼつぼつ始めることにしましょうか[るんるん]

フルレンジ8cmスピーカーの特別付録 [オーディオ]

Digi Fi No.19.JPG
8月31日(月)に発売された「Digi Fi No.19(特別定価3,780円)」には
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連続付録の第1弾として、ハイレゾ再生に対応したオラソニック製フルレンジ8cmスピーカーユニット(ペア)が特別付録されています[わーい(嬉しい顔)]

過去に発売された「Digi Fi No.15~17」に付録のユニットと組み合わせて、ハイレゾを再生することが可能になります[グッド(上向き矢印)]

 Digi Fi No.15・・・http://moony-flight.blog.so-net.ne.jp/2014-08-25
 Digi Fi No.16・・・http://moony-flight.blog.so-net.ne.jp/2014-11-27
 Digi Fi No.17・・・http://moony-flight.blog.so-net.ne.jp/2015-02-24

11月下旬発売予定の、「Digi Fi No.20」に付録の“ハイレゾ対応スーパートゥイーター”と組み合わせれば、更に高音質の音楽が楽しめると思います[音楽]

さて、スピーカー・エンクロージャーを作る木材を買ってこないといけませんね^^;)
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