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河津七滝ループ橋 [名所・旧跡]

河津七滝ループ橋(1).JPG
「河津七滝ループ橋」が見えてきました。正式名称は「七滝高架橋(ななだるこうかきょう)」で、全長1,064 m、高低差45 m、直径80 mの"二重ループ"となっています[わーい(嬉しい顔)]
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グルグルと“2回転”します[るんるん]
河津七滝ループ橋(3).JPG
かつては山に沿って国道がつづら折れになっていたそうですが、1978年の伊豆大島近海の地震で山腹の道路が寸断したため、通行の利便性と高低差を解消し、地震による土砂崩れの教訓を生かした工法を採用したループ橋が1981年(昭和56年)生まれました[グッド(上向き矢印)]
                            <Wikipediaより抜粋>
<富士山の日>
大井川河口からの富士山.JPG
今日2月23日は、ふ(2)じ(2)さん(3)の語呂合わせで「富士山の日」です[ハートたち(複数ハート)]
富士山の日イベント.JPG
先週の土日、富士山静岡空港で"富士山の日イベント”が行われましたが、残念ながら行くことが出来ませんでした[ちっ(怒った顔)]

浄蓮の滝 [名所・旧跡]

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「伊豆の踊子」の石像です[わーい(嬉しい顔)]
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大きなワサビですね(^^;;
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滝まで、坂道を下りて行きます[あせあせ(飛び散る汗)]
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「浄蓮の滝弁財天」が祀られています。
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艶めかしいお姿をされていますね[ハートたち(複数ハート)]
浄蓮の滝(6).JPG
「女郎蜘蛛の伝説」…要約すると、滝つぼに斧を落とした木こりが、女郎蜘蛛の化身に斧を拾い上げてもらいますが、このことを他の人に話したら“命を奪う”と約束され、長い年月沈黙を守っていたものの、ある晩酔った勢いで仲間に喋ってしまったところ、そのまま眠り込んで帰らぬ人になってしまったというお話です[もうやだ~(悲しい顔)]
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石段を下りていきます[あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)]
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更に急な石段が続きます[あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)]
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漁業権、1日4,050円…1匹しか釣れなかったら、高い虹鱒(あまご)になりますね[ちっ(怒った顔)]
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まだまだ急な石段が続きます[ふらふら]
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この辺りは、「天城山国有林」になっているんですね!?
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小屋が見えてきました^^
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眼下に「山葵田」も見えます[目]
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小屋では
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美味しそうな「鮎」が焼かれていました[るんるん]
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滝が見えてきました。
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♪じょうれんのたき~
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歌碑があります。  ☆上の写真は「石川さゆり」さんです。
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名曲ですね[音楽]
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滝の全景を[カメラ]
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縦方向で
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滝の上部をズーム
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滝つぼ

動画でもお楽しみください(^_^)v
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滝の音よりも、お姉様達(日本人でした)の方が賑やかかったです[がく~(落胆した顔)]
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「山葵田」です!!
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バーべQなどが楽しめるのかな?!
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キレイな水ですね[揺れるハート]
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山葵です。
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此処で山葵を洗ったり、釣った魚をさばくのかな?!
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再び石段を登ります[たらーっ(汗)]
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あれは何でしょうか⁇
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帰りは別ルートで…
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江戸時代は持ち出しが禁止されていた安部郡有東木村(現:静岡市葵区有東木)の"山葵の苗"を、伊豆に持ち帰って栽培に成功したのが“伊豆の山葵”の始まりだそうです[exclamation&question]
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「踊子歩道」ですか!?
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この道のことかな^^;)


薩埵峠 本日快晴(^_^)v [名所・旧跡]

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河津町へ向かう途中、母のリクエストにお応えして「薩埵峠」へ寄り道しました[わーい(嬉しい顔)]
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広重の「東海道五十三次」にも描かれている"由比の名所"です[グッド(上向き矢印)]
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富士山は、今日は特にキレイです[るんるん]
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石碑があります。
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平日なのに、朝早くから訪れる人が多かったです!!
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駿河湾は、波が穏やかでした^^
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水仙越しの富士山を狙おうと思いましたが、少し時期が遅かったようです[がく~(落胆した顔)]
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帆掛け船が走っていれば、広重の絵そのものでしたね[船]
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みかん(ポンカンかな?!)が生っています[揺れるハート]
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ミカンと富士山のツーショット[カメラ]
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白梅でしょうか[かわいい]
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(みかんの)無人販売所のミラー越しに、私と富士山のツーショットです[ムード]

第27回 河津桜まつり [名所・旧跡]

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今日は有休を取って、母を連れて「第27回 河津桜まつり」へ出掛けました[車(セダン)]
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河津桜原木は”満開”でした[グッド(上向き矢印)]
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私有地ですから、これ以上は立入禁止です(^^;;
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全ての河津桜は、この原木の"クローン"なんですね!?
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西側から
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道路を渡って
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正面が一番キレイですね[ハートたち(複数ハート)]
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オススメの写真撮影スポットです[カメラ]
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少し東寄りから
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河津桜の濃いピンクが、青空に映えています[晴れ]
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河津川沿いの桜並木は
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"8分咲き"程度となり、見頃を迎えたという情報を得た多くの観光客で、遊歩道は平日にも関わらず混み合っていました[ふらふら]
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河原に下りてみます^^
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この辺りは、ほぼ満開に近いです(^_-)
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菜の花とのコラボを試みましたが
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ちょっと菜の花が少ないようです[ちっ(怒った顔)]
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水温む春ですね~[いい気分(温泉)]
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橋の上にも多くの観光客が…
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この辺りは、未だ4~5部咲きの木が多いです[がく~(落胆した顔)]
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遊歩道に戻りましょう[あせあせ(飛び散る汗)]
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「広島焼」や「佐世保バーガー」の露店も[ファーストフード]
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アジの干物が美味しそうです[揺れるハート]
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菜の花がいっぱいですが、今度は桜が少ない[もうやだ~(悲しい顔)]
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ちょうどいい撮影ポイントを見つけました[カメラ]
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山の頂上にも、河津桜の木が見えます[目]
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駐車場に戻ってきましたら
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愛車イグニスの両隣に、”赤系の車”が並んでいました[わーい(嬉しい顔)]

今週末から本格的な混雑が始まりそうですので、お花見は時間に余裕をもってお越しくださいとのことです^^;)

可睡斎も参拝 [名所・旧跡]

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家康公ゆかりの「可睡斎」へやってきました[わーい(嬉しい顔)]
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総門を潜ります。
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最近奉納された石灯籠のようですね!?
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石段を登って
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山門を潜ると
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本堂が見えます[るんるん]
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お線香(1本100円)に火を付けて
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今度はど真ん中に挿しました[グッド(上向き矢印)]
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「大黒殿」へもお参りします^^
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大きな下駄があります[揺れるハート]
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続いて、「秋葉総本殿三尺坊大権現」へもお参りします。
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天狗の面が飾られています。
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水鉢に映る景色[カメラ]
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大きな火箸とスコップですね[ハートたち(複数ハート)]
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おや、ここにも「おんな城主 直虎」の幟旗が…(^^;;

油山寺を参拝 [名所・旧跡]

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法多山に参拝した後は、「油山寺」「可睡斎」の“遠州三山”を廻ることにしていますので、次に訪れたのは油山寺です[わーい(嬉しい顔)]
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この山門は、「元掛川城大手門」だったようです!?
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紅葉の時期は綺麗ですが、今はひっそりと佇んでいますね(^^;;
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この石段を登ります[あせあせ(飛び散る汗)]
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樹齢1,100年の「天狗杉」の切株とのこと!!
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「礼拝門」です。
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油山寺は“目の霊山”として、全国各地の人々から親しまれているそうです[グッド(上向き矢印)]
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お線香(1本30円)に火を付けて
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なるべく中央に近い位置に挿しました[るんるん]
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本堂にお参りします。
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この数珠を一周させると、お経を唱えたと同じご利益があるんでしたね^^;)
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タヌキさんにもお参りして…
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境内で飼われている「十姉妹」です[かわいい]
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参道に、こんなものが出来ていました[揺れるハート]
注)この山の守護神である軍善坊大権現は、特に足腰にご利益があり“健足の神”として崇められ深く信仰されているそうです。
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勿論、靴を脱いで渡りましたよ(^_^)v
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油山寺も、現在放送中のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」ゆかりのお寺だそうです[TV]
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山門を建立したのは井伊直好(赤丸の人)とのことです[ハートたち(複数ハート)]


法多山で厄除け祈願 [名所・旧跡]

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今日は日曜日に出勤した時の“振替休日”を取って、袋井市にある厄除けで有名な「法多山尊永寺」へ行ってきました[車(セダン)]
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参道が整備されていました[グッド(上向き矢印)] 平成31年までには完成とのことですが
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現在は、「黒門」の周辺のみとなっています(^^;;
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本堂にお参りしてから、「厄難消除」の護摩祈禱を受けました[わーい(嬉しい顔)]
東は神奈川県川崎市、西は愛知県豊明市から護摩祈禱に見えていましたね[るんるん]
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勿論、参拝の前に此処で“作法に従って”手と口を清めました^^
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こちらのお堂にもお参りし
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賓頭盧尊者様の“足を擦って”きましたよ[揺れるハート] 注)昨日、躓いて転んでしまいました[もうやだ~(悲しい顔)]
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帰りの参道にある、小さなお地蔵様にもお参りしました!!
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そして、法多山名物の「厄除け団子」を食べました[ハートたち(複数ハート)]
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門前町の南側(山の上)にある駐車場に車を停めましたので、この赤い橋を渡って“下界”へ戻りました^^;)
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いただいたお札は神棚の横に祀って、お茶を差し上げ、観音真言「オン アロリキャ ソワカ」を3回唱えました。
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そして、土産に買ってきた「厄除け団子」を(家でも)いただきました(^_^)v

福種銭 [名所・旧跡]

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竹島の、八百富神社でいただいた「福種銭(初穂料100円)」です[わーい(嬉しい顔)]
この福種銭の力をお借りして、商売や買物の元手に加え、大きな福穂を受けるとのことですが、何に使いましょうか(^^;;

竹島へ初詣 [名所・旧跡]

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豊川稲荷から竹島(蒲郡市)へと車を走らせました[車(セダン)]
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トンビが乱舞しています(^^;;
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こちらでは、ユリカモメが羽を休めてします[グッド(上向き矢印)]
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海に架かる橋を渡ります[あせあせ(飛び散る汗)]
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相変わらず、トンビが飛び交っています!!
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風が強く、橋を渡るのが厳しいです[ふらふら]
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向うに「三河大島」が見えます[目]
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海上自衛隊の哨戒機(P-1)かな[飛行機]
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鳥居が近づいてきました。
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急な石段を登ります[あせあせ(飛び散る汗)]
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幟旗の間を進みます。
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狛犬さんは
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社殿に掛けてある幕の、裾を押さえる“重石”が始まりだったようですね^^;)
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最後の、急な石段を登ります[あせあせ(飛び散る汗)][あせあせ(飛び散る汗)]
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御手洗所で手と口を清め
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最初に「宇賀神社」へ参拝しました[るんるん]
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竹島の本殿である「八百富神社」に参拝した後
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更に奥へ進み
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「八大龍神社」へも参拝して
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「龍神岬」へと出ました[揺れるハート]
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先端まで下りて行きましょう[あせあせ(飛び散る汗)]
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沖で工事が行われていますね!?
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"弘法大師の像"が見える辺りは「三谷温泉」かな[いい気分(温泉)]
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岩の上に灯籠があります。
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この島そのものが“国の天然記念物”に指定されています[ハートたち(複数ハート)]
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夏場、磯遊びが楽しめそうです[リゾート]
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島の西側に設置された「遊歩道」を進みます。
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貝殻がたくさん打ち上げられています。
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おや、君の名は?!
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左手に見えるのは「西浦温泉」でしょうか[いい気分(温泉)]
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更に遊歩道を進みます。
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手前にある穴に小銭を上手く投げ入れると、何か良いことがあるのかな[ひらめき]
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「ホテル竹島」が見えてきました[目]
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手摺が取り付けられたようですね[グッド(上向き矢印)]
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島を半周してきました。
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一度は泊まってみたい「蒲郡クラシックホテル」[ATM]
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ゴールデンウィーク辺りには、潮干狩り客で賑わうのかな?!
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見事な曲がり具合の松ですね[exclamation&question]
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対岸へ戻ります。
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振り返って観る竹島
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これは「女性像」でしょうか?!
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となると、こちらは「男性」かな^^;)
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男女の像は、こんな所に建っています[ムード]
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300mmズームにして、トンビを追尾してみました[カメラ]
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若い女性達が、餌を投げていました。
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こちらの広場にはユリカモメの一団が
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鳩も交じっていますね[かわいい]
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ジョナサンはいるのかな?!
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竹生島(琵琶湖)から、地方開発・産業発展のため福神である”市杵島姫命”を竹島に勧請した、平安時代の国司「藤原俊成像」です 。
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十数年前、労組の研修で泊まった「ホテル竹島」です[ホテル]
シンガーソングライターの岡村孝子さんも、温泉に入りに来たことがあるらしいですね[いい気分(温泉)]

豊川稲荷へ初詣 [名所・旧跡]

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今日は有休を取って、母を連れて「豊川稲荷」へ初詣に出掛けました[車(RV)]
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「法堂」は新しく建て替えられましたね[グッド(上向き矢印)]
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更に参道を進みます[あせあせ(飛び散る汗)]
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三が日の初詣対策なのか、“左側通行”になっていますね!?
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従って、本殿にお参りした後に
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お線香を献灯しました(^^;;
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本殿を右手に入って
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「千本のぼり」の並ぶ小径を
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更に奥へと進みます!!
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何処かのおば様が、「笑っているようだ」と言っていたので…[カメラ]
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「霊狐塚」にやってきました[わーい(嬉しい顔)]
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信者さん達が献納した、狐の像がいっぱい祀られています[ハートたち(複数ハート)]
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でもよく見ると
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それぞれが個性的で、ひとつとして"同じ像が無い"ように見えます[揺れるハート]
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これは“宝永の大噴火の溶岩”だと、ガイドさんらしき人が話していましたが…[がく~(落胆した顔)]
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「奥の院」は文化11年建立だそうで、元は"本殿の拝殿"であったものを、昭和5年の改築に際して"奥の院拝殿"としたそうです[るんるん]
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龍の彫刻が素晴らしいです(^_^)v
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この狐さんは、巻物を咥えていますね!?
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「景雲門」へ向かいます。
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「三重塔」です。
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この狐さんは、“玉”を咥えているのかな?!
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庭園の池には
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丸々と太った鯉が泳いでいました^^;)
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この景色が良いですね[目]
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我が家の裏庭に"お稲荷さんの祠"がありますので、新しいお札をいただいて帰りました[車(セダン)]

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