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これは飲めません!! [文具]

コーヒーペン.JPG
今日は、全日本コーヒー協会が1983(昭和58)年に制定した「コーヒーの日」とのことです[喫茶店]
コーヒーサイフォンのミニチュアが付いているボールペンを買ったのは、もう10年以上前になると思います。何かの雑誌に掲載されていて、文具店で見つけて買ったものです[わーい(嬉しい顔)]

揮発性の高い液体が中に入っていて、下の部分を手で握ると“ブクブク”と沸騰し始めます。
仕事(ディスクワーク)にちょっと疲れて「コーヒーが飲みたい」と思っても、今すぐコーヒーを飲みに行けない時、手で握ってブクブクさせれば、ちょっと気が紛れるかも知れません^^;)

電車型メジャー&ホッチキス [文具]

パッケージ.JPG
車内の広告で知り、「新静岡駅」で購入しました。税込み1,200円でした。
メジャー(1).JPG
これは「電車型メジャー」です。
メジャー(2).JPG
静岡鉄道全線にある15駅(新静岡~新清水)の駅名が入っています。メジャーは90cmまで計れますが、85~90cmに「注意!→この先メタボゾーン!?」と明記されています^^;)
ホッチキス.JPG
こちらは「電車型ホッチキス」になっています^^)
マグネット.JPG
下部がマグネットになっていて、“メモ留め”としても使用出来ます。
“限定販売”ということですので、「欲しい!!」という方は静岡鉄道の各駅でお求めください[わーい(嬉しい顔)][電車]

ゴッホとモネ [文具]

メモセット.JPG
静岡県立美術館の売店に、ゴッホの代表作「ひまわり」とモネの代表作「睡蓮」をデザインした、ボールペンとメモ帳のセットがあったので買ってきました。
ちょっと使うのには、勿体無いような気がします(^^:

電子辞書 [文具]

Papyrus.JPG
今日は、1955(昭和30)年に岩波書店の国語辞典「広辞苑」の初版が発行された日だそうです。
編集に7年の歳月をかけ、登録語数は20万語で定価は2,000円だったようです。コーヒーが1杯50円の時代ですので、現在の4~500円から換算すると16,000~20,000円とかなり高価だったことが伺えます。
現代の辞書と言えば、やはり『電子辞書』だと思います。胸ポケットに入るサイズに、国語辞典・英和/和英辞典だけでなく百科辞典全巻をも収録するものもあります。
私が持っている電子辞書は、シャープ製のパピルスPW-M850です。大辞林・ジーニアス英和/和英・漢字源の他に中国語入門・日中英/中日英・7ヶ国語会話などが収録されています。
ブログを書く際に、間違って覚えていたり、勘違いしていた言葉などがありますので、それを確認するのに役立っています。「世知辛い(せちがらい)」を「せちがない」と聞き違えていたことも事実です。
WEBでも検索できますが、電子辞書の方が便利な場合もあります。
最新の電子辞書は、カラー液晶ディスプレイで“ワンセグ”付のものもあるようです。また、携帯電話が電子辞書に早変わりできる“携帯コンテンツ”もあるようですが、その内携帯電話に組み込まれるかも知れませんネ!?
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