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ある愛の詩/ロミオとジュリエット [映画]

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Amazonさんでポチっとしてしまいました[わーい(嬉しい顔)]
涙など見せたことのない”ある女性”が、『ある愛の詩』のビデオを観て「泣いちゃった」と話していたことを思い出して、急に観たくなったと言う訳です(^^;;
『ある愛の詩(1971年)』はアカデミー賞7部門にノミネートされ、最優秀作曲賞(フランシス・レイ)でオスカーを受賞した作品で、その感動的なテーマ曲は日本でも大ヒットしたと記憶しております[るんるん]
親の反対を押し切って結ばれた二人に、やがて残酷な悲劇が訪れるというストーリーで、「愛とは決して後悔しないこと(Love means never having to say you're sorry)」という有名な台詞や、積もった雪の中に背中から倒れ込むシーンが印象的でしたね[揺れるハート]
トミー・リー・ジョーンズが学生役で出演していたと思います!?
『ロミオとジュリエット(1968年)』は、ジェイクスピアの戯曲をイタリアの巨匠フランコ・ゼフィレッリ監督が映画化したもので、この作品もアカデミー賞4部門でノミネートされ、2部門(撮影賞、衣装デザイン賞)でオスカーを受賞しています[ハートたち(複数ハート)]
当時若干16歳だったオリビア・ハッセ―(ジュリエット役)がヌードシーンを演じていることも大いに話題となりましたが、この役のイメージが強過ぎて、その後の出演作品ではあまりパッとしなかったようですね[もうやだ~(悲しい顔)]

さて2作品を買ってしまったものの、暫くはじっくりと鑑賞している時間が無さそうなので、5月連休に楽しみたいと考えています^^;)
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DESTINY 鎌倉ものがたり [映画]

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昨日、シネプレーゴ藤枝で『DESTINY 鎌倉ものがたり』を観て来ました[映画]
「三丁目の夕日」で知られる西岸良平氏のコミックを、『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズや『永遠のゼロ』の山崎 貴監督が手掛けた作品ですが、VFXの素晴らしさ以上にキャスティングが何とも言えません[グッド(上向き矢印)]
主役のミステリー作家一色正和(堺 雅人)と妻の亜紀子(高畑充希)は勿論のこと、貧乏神(田中 泯)、鎌倉署の大仏署長(國村 隼)、恐山刑事(神戸 浩)、稲荷刑事(要 潤)、川原刑事(大倉孝二)には笑ってしまうほどのピッタリの適役で、コミックの愛読者としては絶賛したいくらいです[ハートたち(複数ハート)]

鎌倉に暮らすミステリー作家の一色正和の元に嫁いだ亜紀子は、幽霊や魔物・妖怪が徘徊する鎌倉での生活に驚きながらも、幸せな結婚生活を送っていました。
しかし、ある日ひょんなことから亜紀子は命を落としてしまい、病で伏せる夫の元に置手紙を残して、黄泉の国(あの世)へと旅立ってしまいます。
正和は亜紀子の命を取り戻すため、黄泉の国へと向かうのですが、そこで待ち受けていたものは…

黄泉の国の描き方が、映画『マトリックス』か『スターウォーズ』、あるいは台湾か香港の何処かにありそうな貧民街のようで面白かったです[るんるん]

原作は、31巻までデジタルコミックにて読破しましたが、原作に勝るとも劣らぬ作品に仕上がっていると思います。次(第41)回の日本アカデミー賞で、作品賞を貰えるのでは[手(チョキ)]
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君の名は。 [映画]

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アマゾンプライムビデオからダウンロード(レンタル料:400円)して、京都から帰りのバスの中で、タブレットPCで観ていました[映画]

夢の中で何度となく“身体と環境が入れ替わる”高校生の男女、そしてその入れ替わりが途絶えた時、彼女を探しに旅に出掛けた彼が知る、ある意外な真実が…。

昨年の夏に公開され話題となった映画ですが、男女の身体が入れ替わるのは「転校生」、彗星が地球にやってきて“地球滅亡の危機”を迎えるのは「アルマゲドン」のパクリ、いやオマージュのように思います[るんるん]
彗星が地球に衝突する確率は“5億年に2~3個(2億年に1個)”ではないかと推測されていますが、今年1月に地球と月の間を彗星が4個通り抜けていったというニュースを読んだような気がします[ふらふら]
また、直径500mほどのベンヌという小惑星が地球を6年周期で公転しており、2135年には地球と月の間を通過すると予測され、その際に地球の重力の影響を受け、将来的に命中する可能性があるということですが、まあその頃には"私は生きていない"から関係ないですね(^^;;
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スターウォーズ 公開40周年 [映画]

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「May the force be with you(フォースと共にあらんことを)」と、5月4日を表す“May the fourth”の語呂合わせで、今日は「スターウォーズの日」ですね[わーい(嬉しい顔)]

今年は、スターウォーズの第1作「A NEW HOPE(新たなる希望)」がアメリカで公開(1977年5月25日、日本は1978年7月1日)されてから“満40周年”を迎えるそうです[グッド(上向き矢印)]
私は1978(昭和53)年7月中旬に、名古屋市内の映画館で“立ち見”で観た記憶が、まるで昨日のように思い出されます(^^;;

『スター・ウォーズ エピソード8 /最後のジェダイ』が、今年の暮れ(12月15日)に公開されることが発表されていますが、今から公開が楽しみですね[揺れるハート]

シン・ゴジラ Blu-ray [映画]

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昨日Amazonさんから届いた、3月22日(水)発売の「シン・ゴジラ」Blu-ray Boxです[映画]
3月3日(金)にグランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールで開催された『第40回 日本アカデミー賞 受賞式』において、「最優秀作品賞」「最優秀監督賞」「最優秀撮影賞」「最優秀照明賞」「最優秀美術賞」「最優秀録音賞」「最優秀編集賞」の7冠を達成した昨年夏公開の映画ですが、司会の西田敏行さんも“第1作のゴジラと同じくらい怖くてドキドキした”と絶賛していましたね(^^;;
直ぐにでも封を開けて観たいところですが、明日明後日と大阪方面へ出掛けてしまいますので、お楽しみは来週末まで"お預け"という形になります[ちっ(怒った顔)]
でも、帰ってきてからも楽しみがあるという方が良いかな[るんるん]

「スター・ウォーズ エピソードⅨ 」はどうなるの?! [映画]

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映画「スター・ウォーズ」シリーズのレイア姫役で知られる、米女優のキャリー・フィッシャーが亡くなられたそうです[もうやだ~(悲しい顔)]
彼女は12月23日、ロンドンからロサンゼルスに向かう飛行機で心臓発作を起こし、UCLAメディカル・センターに入院していましたが、27日に死去されたとのこと。享年60歳。
ご冥福をお祈り申し上げます。

父親は歌手のエディ・フィッシャー、母親はジーン・ケリーのミュージカル『雨に唄えば』に抜擢され、一躍スターとなった女優のデビー・レイノルズ。
『スター・ウォーズ』のレイア姫にキャストされたのは、「有名人の娘で、他人に命令することに慣れている」のを、ジョージ・ルーカスが気に入ったためだったそうです(^^;;
                             <Wikipediaより抜粋>

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1983年、シンガーソングライターのポール・サイモン(元サイモン&ガーファンクル)と結婚していますが、わずか1年で離婚しています[がく~(落胆した顔)]
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その赤裸々な愛の葛藤が、このアルバムタイトル曲でもある「HEARTS AND BONES」の中で歌われています。

 ♪One and one-half wondering Jews(一人と半分のさまよえるユダヤ人)

この“半分のユダヤ人”と言うのがキャリー・フィッシャーのことで、父方の祖父がロシア系ユダヤ移民であることを意味するのだと思います!?
ポール・サイモンは勿論ユダヤ系アメリカ人ですが、サイモンとガーファンクルでコンビを組んでいたアート・ガーファンクルも、祖父の代にアメリカに移住したルーマニア系ユダヤ人ですね^^;)

ところで、キャリー・フィッシャーは昨年12月公開の「スター・ウォーズ エピソードⅦ ~フォースの覚醒~」にレイア・オーガナ将軍として30年ぶりに出演していて、来年公開予定の"エピソードⅧ"の撮影は既に終了しているとのことですが、その次の“エピソードⅨ”はどうなるのかな[exclamation&question]

エピソードⅦとエピソードⅧで共演している、お嬢さんのビリー・ラードが“代役を務める”ということはないでしょうね[ふらふら]
                                  <敬称略>



ローグ・ワン [映画]

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日曜日に、12月16日(金)に公開となった映画『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』を観てきました[わーい(嬉しい顔)][映画]

「ローグ・ワン」とはこの映画に登場するチームのことですが、本作の監督であるギャレス・エドワードが「基本的には、ローグ・ワンというのは軍事的なコールサインなのですが、それと同時に、これまでの『スター・ウォーズ』とは少し趣が違う方向へと“反逆した(=ローグ)”シリーズ最初の映画であり、フェリシティ・ジョーンズ演じるジンもある意味で“反逆者(=ローグ)”でもある、という二重三重の意味も持っています」と語ってます[るんるん]

ストーリーは、デス・スターの設計に関わった父の命を受けた娘:ジン(フェリシティ・ジョーンズ)が、それに賛同する7人の男達(一人は、プログラムを書き換えられた帝国軍のロボットK-2SO)の協力を得てデス・スターの設計図を盗み出し、同盟軍(最終的には、エピソードⅣの冒頭に登場するレイア・オルガナ姫)に手渡すまでを描いています[るんるん]
そして、この映画のベースとなっているのは、黒澤明監督の「七人の侍」のようですね!?
まあスター・ウォーズそのものが「隠し砦の三悪人」をベースにしていますので、同じく黒澤明監督作品の「乱」を観たことがある人は、エピソードⅠのバトルシーンで“大笑いした”のではないかと思います(^_^)v

ベイダー卿やC-3PO/R2-D2もちょこっと登場しますが、レイア姫はご本人(キャリー・フィッシャー)の特殊メイク(若作り)なのか、CG合成なのかは判別出来ませんでした[ふらふら]

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オマケに釣られて、キリン・ファイヤー(缶コーヒー)を買ってしまいました(^^;;
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左から、C-3PO、R2-D2、ヨーダ、ダース・ベイダー、ストームトルーパー、ボバ・フェット(賞金稼ぎ)のフィギュア全6種、大人買いでコンプリートしました[ハートたち(複数ハート)]

サスケショー [映画]

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太秦映画村内の中村座で、忍者「サスケショー」を観ました[わーい(嬉しい顔)]
今年のNHK大河ドラマ『真田丸』のクライマックスとなる"大阪夏の陣"で、敵方の忍者に捕らえられて命を奪われそうになる豊臣秀頼公[もうやだ~(悲しい顔)]
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そこに登場した「猿飛佐助」
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無事、秀頼公をお救いします[グッド(上向き矢印)]
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徳川方の忍者「服部半蔵」に、忍者の頭領から"佐助を始末しろ!!"と指令が出ます。
☆「5万回斬られた男」の異名を持つ、橋本清三さんが映像にて特別出演です[るんるん]
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秀頼公を囮に、誘き出された佐助
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服部半蔵と
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くノ一の刃に倒れます[がく~(落胆した顔)]
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秀頼公に迫る半蔵
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その時、死んだ筈の佐助が蘇ります[揺れるハート]
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弓で射られた秀頼公ですが、懐に入れてあったサツマイモで命拾いし
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大名を辞め、サツマイモの普及を行うと佐助に告げる秀頼公でした(^^;;

<月と金星が大接近>
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今宵、月(ルナ)と金星(ヴィーナス)が“美の競演”をしていましたね[ハートたち(複数ハート)]

太秦映画村 <其之弐> [映画]

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お風呂屋さんですね[いい気分(温泉)]
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下駄屋さん
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雨で、人影も疎らです[雨]
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筆墨…今で言うと事務機屋さんでしょうか(^^;;
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白壁の土蔵が並んでいます[グッド(上向き矢印)]
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帳場…あれ、番頭さんはどちらへ!?
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口入屋…江戸時代の職安ですね[るんるん]
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材木問屋…火事を起こして、金儲けを企てているのかな?!
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髪結処
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"髪結の亭主"…男の憧れですが、ある意味大変そうです(^^;;
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ここでお茶を飲みながら、髪結の順番を待ったのかな?!
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髪結処の全景です[カメラ]
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これは“炭俵”かな?!
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駕籠…乗り心地は良くなかったみたいですね[バッド(下向き矢印)]
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座敷がある
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"めし屋"ですね[レストラン]
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水車…幼少の頃、我が家の脇にもありました(^_^)v
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コチラの方は、パスさせていただきま~す^^
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作り物の"魚"がリアルでした[ぴかぴか(新しい)]
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「日本橋」です[揺れるハート]
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先程の「魚屋」さんの全景です!!
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裏側はこんな風になっていて
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こんな坂道が、「日本橋」まで続いています[ちっ(怒った顔)]
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お地蔵さん
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コチラは「お稲荷さん」ですね!?
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屋根に積もった落ち葉が、風情を醸し出しています[ハートたち(複数ハート)]
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私は、反対の方へ下りて行くと
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丸源⁇
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旅籠ですね!?
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ポニーも、今日は雨で出番が少ないようです[がく~(落胆した顔)]
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「池田屋」…昨年の京都散策オフ会で"昼食"を取りましたね[レストラン]
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将軍様(松平健さん)が、ひょっこりと顔を覗かせそうです[TV]
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「備中屋」
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忍者屋敷の方に行ってみましょう[あせあせ(飛び散る汗)]
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キレイに紅葉していますね[グッド(上向き矢印)]
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ゆらくん、ここで修行しないと…^^;)
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セントレア中部国際空港にも、このような"忍者"がいたような気がします!?
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奥に見える、鳥居のある岩山が
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時間が来ると、ニョキニョキと上ってくるそうですが、見逃してしまいました[もうやだ~(悲しい顔)]
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蕎麦屋さんの屋台かな?!
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此処の池からは
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恐竜が"かま首"を持ち上げていましたが
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水煙と共に、沈んでいってしまいました[たらーっ(汗)]
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江戸の町の、治安を預かる北(南)町奉行所でしょうか[exclamation&amp;question]   <つづく>

太秦映画村 <其之壱> [映画]

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さる1号さんが両手を広げているのは
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コチラのフィギュアの前です(^^;;
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ジュラシックパーク?!
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ぐでたま
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レトロな電車が…[電車]
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東京駅風の「明治驛」
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人力車も、この雨では出番が無さそうです[ちっ(怒った顔)][雨]
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先程の電車を横から[カメラ]
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"いこか戻ろか思案橋"を渡って
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色っぽい世界に迷い込みました[揺れるハート]
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お兄さん、遊んで行ってくんなまし[ハートたち(複数ハート)]
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梅乃井と柊屋さん
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濱夕さん
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コチラで遊女がお色直し?!
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三浦屋さん
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花魁の姿が…
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江戸の町へいってみましょう^^
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長屋の風景
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江戸には、独身男性が多かったようですね(- -;)
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井戸端会議の声が聞こえてきそうですね[耳]
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戸口にあるのは、かまどの薪かな?!
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手前のたらいは洗濯用?それとも"行水用"かな^^;)
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色々な桶や籠がありますね!!
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この部屋は“新婚さん”かな[ムード]
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桶職人の長屋でしょうか?!
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銭形の親分のお住まいです[グッド(上向き矢印)]
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うなぎ屋
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蕎麦屋
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向うにある提灯は
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旅籠でしょうか?!
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江戸時代は、皆でお金を出し合って"順番にお伊勢参りへ出掛ける"ような講(こう)が盛んだったそうですね[るんるん]
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旅館の向いは「表具屋」さんでした(^^;;
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石の観音様かな?!
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あの傘はraomelonさん[かわいい]
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美肌になりそうですね!?
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「中村座」さんでは、後で"忍者ショー"を観ることになります[るんるん]   <つづく>




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