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オフ会でのお土産 [オフ会]

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「東映太秦映画村」の記事の途中ですが、先にキネマ・キッチンで皆さんからいただいたお土産を紹介させていただきます[わーい(嬉しい顔)]
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さる1号さんが手に持っているのは、hatumi30331さんからの"Heavyな玩具"です(^^;;
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私は前に貰っているので、今回はこの「Bell」をいただきました[グッド(上向き矢印)]

私は、JR静岡駅で買った「こっこ(苺)」を持参しました[るんるん]

太秦映画村 <其之壱> [映画]

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さる1号さんが両手を広げているのは
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コチラのフィギュアの前です(^^;;
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ジュラシックパーク?!
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ぐでたま
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レトロな電車が…[電車]
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東京駅風の「明治驛」
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人力車も、この雨では出番が無さそうです[ちっ(怒った顔)][雨]
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先程の電車を横から[カメラ]
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"いこか戻ろか思案橋"を渡って
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色っぽい世界に迷い込みました[揺れるハート]
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お兄さん、遊んで行ってくんなまし[ハートたち(複数ハート)]
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梅乃井と柊屋さん
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濱夕さん
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コチラで遊女がお色直し?!
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三浦屋さん
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花魁の姿が…
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江戸の町へいってみましょう^^
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長屋の風景
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江戸には、独身男性が多かったようですね(- -;)
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井戸端会議の声が聞こえてきそうですね[耳]
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戸口にあるのは、かまどの薪かな?!
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手前のたらいは洗濯用?それとも"行水用"かな^^;)
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色々な桶や籠がありますね!!
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この部屋は“新婚さん”かな[ムード]
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桶職人の長屋でしょうか?!
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銭形の親分のお住まいです[グッド(上向き矢印)]
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うなぎ屋
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蕎麦屋
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向うにある提灯は
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旅籠でしょうか?!
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江戸時代は、皆でお金を出し合って"順番にお伊勢参りへ出掛ける"ような講(こう)が盛んだったそうですね[るんるん]
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旅館の向いは「表具屋」さんでした(^^;;
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石の観音様かな?!
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あの傘はraomelonさん[かわいい]
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美肌になりそうですね!?
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「中村座」さんでは、後で"忍者ショー"を観ることになります[るんるん]   <つづく>




広隆寺の紅葉 [名所・旧跡]

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「東映太秦映画村」へ向かう途中で広隆寺に立ち寄りました[わーい(嬉しい顔)]
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境内は雨に煙っています[雨]
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綺麗に色付いていますね[グッド(上向き矢印)]
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特に、この紅葉は鮮やかです[るんるん]
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講堂の脇の紅葉も良いですね!?
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山門の方に目をやると[目]
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紅葉を撮影する"浪速美人四姉妹"とえーちゃん
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左から長女:hatumi30331さん、四女:orangeさん、次女:まりっぺさんかな[ハートたち(複数ハート)]
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三女:raomelonさんが戻ってきました(^^;;
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地面に落ちた紅葉も、雨に濡れて光っていますね[ぴかぴか(新しい)]
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山門を下りる時、レトロ調の嵐電が前を通過しました[電車]

キネマ・キッチンでオフ会 [オフ会]

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今朝、8:11静岡駅発のひかり461号で京都へ向かいました[新幹線]
9:47に京都駅へ着いて、コインロッカーに荷物を預け、市営地下鉄烏丸線で四条駅へ向かい、そこから阪急京都本線で四条大宮駅へ向おうとしましたが、人身事故により運休していたため、雨の中を歩いて“嵐電四条大宮駅”へと向かいました[あせあせ(飛び散る汗)]
幹事のorangeさんから、阪急電車が動いていないため“JR東海道線”で京都に向かうとの連絡が入り、集合時間の11:00少し前に合流したさる1号さん、えーちゃんさんと、orangeさん達が到着するまで近くのTully'sで待つことにしました[喫茶店]
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orangeさん、hatumi30331さん、まりっぺさん、raomelonさん達と合流してから嵐電に乗り、帷子ノ辻駅で降りて「大魔神」の前を通過し
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「キネマ・キッチン」さんに到着しました[レストラン]
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各自でメニューをオーダーして、私はメインを“本日の料理"だった「豚肉の生姜焼き」にし、おばんざいはバイキングで好きな分だけ取り分けました[わーい(嬉しい顔)]
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各キャラクターが揃いましたが、私は“チャボ君”を家でお留守番させてきました^^;)
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デザートのケーキは最初「抹茶金時」をオーダーしたのですが、お店に在庫がなくなってしまったので、急遽「チョコレートケーキ」に変更しました[ふらふら]
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でも、美味しかったですよ[揺れるハート]
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こちらには、映画関係のグッツが展示されています[映画]
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16mmフィルムの映写機かな⁈
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奥に「大魔神」のフィギュアもありましたが
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「大魔神」って“大映”じゃなかったかなぁ(^^;;
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まあ、良いか[ハートたち(複数ハート)]

今年はみかんが13個(^_^)v [植物]

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昨年は、未だ小さい内に野鳥に食べられてしまい"1個"しかミカンが実りませんでしたが、今年は“13個(本当はもう少し多く生っていましたが、何個か間引きしました)”も色付くまでに至りました[わーい(嬉しい顔)]
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肌艶も良さそうですが、ちょっと皮が硬いかな(^^;;
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家の西にある"槙の生垣"の間に、今年も「山茶花」が咲いています[るんるん]
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木瓜の花も…
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今日も富士山が綺麗です[ハートたち(複数ハート)]

上かつ丼(たれ)を堪能!! [グルメ]

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土岐駅前まで戻り、「上かつ丼(たれ)」をいただきました[わーい(嬉しい顔)]
かつ丼と言えば、卵とじやソースかつ丼を思い浮かべますが、こちらのかつ丼は“デミグラスソース”が掛かったもので、サクサクのかつに程良くからんで美味しかったです[グッド(上向き矢印)]
単品のかつ丼もありましたが、どうせならと「上かつ丼定食(税込1,250円)」を注文したところ、赤だしやサラダ・バナナ(一口大)が付いて"満足度120%"でした[ハートたち(複数ハート)]
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ファミリーレストラン「ちゝや」さん、前回の交流会でこのかつ丼をいただいて、とても美味しかったと言う委員長(写真右)お勧めのお店でした[るんるん]
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昨日、静岡県東部と伊豆地方で山間部を中心に積雪し、御殿場市内では最大9cmの積雪があったようですが、今日は麓まで冠雪した富士山が姿を現してくれました[揺れるハート]

11月に、東京の中心で雪が降るのは昭和37年以来"54年ぶり"とのことですが、この調子で行くと滅多に雪が降らない(私の人生59年で、積雪したのは3回のみ!!)静岡県中部南地方でもこの冬は積雪する恐れがあり、そうなると交通機関や物流に大きな影響が出る恐れ(静岡で積雪すれば、他は大雪でしょうね^^;)があります[雪][ふらふら]

明知鉄道 [鉄道]

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岩村から土岐へ戻る途中の踏切で、通過する列車を(車の中から)撮ってみました[カメラ]
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明知鉄道は、岐阜県の恵那駅~明智駅間の長閑な田園地帯を走る
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全駅数:11駅、路線の長さ:25.1kmのローカル鉄道で
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営業開始年度は、昭和60年5月21日とのことです[グッド(上向き矢印)]
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また、 四季折々の食事が車両内で楽しめる食堂車も人気のひとつで、
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沿線には、前記事で紹介した趣ある街並みが残る「岩村城下町」や「日本一の農村景観」大正文化を感じる「日本大正村」など多くの観光地が点在しています[るんるん]
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私は鉄道自体も好きですが、鉄道(特にローカル線)が走る"風景"の方が好きですね[ハートたち(複数ハート)]

岩村散策 [名所・旧跡]

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歴史の町並みや数多くの旧跡を有する岩村は
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八百年余年の歴史を持つ三万石の城下町として栄えたとのこと[グッド(上向き矢印)]
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お客さんで賑わう、こちらのお店は
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創業明治15年の松浦軒本店さん[るんるん]
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名物の「カステーラ」は、岩村のお医者様が長崎から製法を伝えたそうです!?
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岩村醸造さんの看板の
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上に乗っているこれは何でしょうか?!
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灯籠ですね^^
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丸い郵便ポストもあります[郵便局]
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こちらのお宅は、蔵を改造したのかな^^;)
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こう言うお店も、最近は見かけなくなりましたね~
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このお店でお昼をいただこうとしたのですが、法事の予約が入ってすぐには対応出来ないとのことでした。しかし、もう一軒行ったお店も“休業”だったため、結局はJR中央西線土岐駅前まで戻ることになりました(^^;;
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薬屋さんの看板[揺れるハート]
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「百草丸」にお世話になった人も多いのでは…
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十字路の角にあるこのお店
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皆で入って色々と物色していましたが、お店の人が全然出てこなかったので、「商売っ気のない店だ!!」と出てきてしまいました[ちっ(怒った顔)]
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お塩屋さんかな?!
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「木村邸」は江戸時代中期から末期に栄えた問屋で、藩の財政困窮のたびに御用金を調達してその危機を救いました。それゆえ、藩主より特別な存在として認められ、藩主自身が幾度となくこの木村邸を訪れたといわれています。(当時、藩主が領民の家を訪れるなどということは異例なことであったといいます) <岩村町観光協会のHPより抜粋>
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喫茶店でしょうか[喫茶店]
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観光案内所です[ハートたち(複数ハート)]
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こちらも旧家のようですね^^
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何の商売をされているのかな?!
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先程のお塩屋さんでも、「岩村カステーラ」が売られていました(^_^)v

銘酒「女城主」の蔵元探訪 [お酒]

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古い街並みが残る岐阜県恵那市岩村町
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その街道の一角にある
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「ゑなのほまれ」「女城主」「幻の城」を醸造されている
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岩村酒造(株)さんを訪れました[わーい(嬉しい顔)]
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大きな水瓶がありますね[グッド(上向き矢印)]
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コチラの直売所で"試飲”も出来るようです[るんるん]
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法被や前掛けが展示されています^^
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奥は居住空間かな?!
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「自動洗浄機」のようです!?
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サンプル瓶が並んでいます。
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瓶詰の機械でしょうか?!
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「指樽(さしだる)」…お殿様が“花見”をする時の携行用かな(^^;;
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日本酒が出来る迄の工程が紹介されています!!
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「岩村町観光案内図」のようです[目]
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このポスター、欲しいです[ハートたち(複数ハート)]
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「女城主」だけでも、こんなに種類があるんですね(^_^)v
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既に仕込みが始まっていて、雑菌の混入を防ぐ目的からも、これ以上奥へは入れませんでした(- -;)
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良いお酒が出来ることを祈ります[揺れるハート]
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奥に、小泉元総理のお写真が…
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神棚に奉納したお酒でしょうか!?
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こう言った壁にも、酵母菌が付着していそうですね^^;)
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搬出用のリーチフォークかな?!
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サンプル棚
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上の棚の"藍染め"の袋…カメラバッグに良さそうですね[カメラ]
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7,724リットル…一升瓶で約4,291本分ですね(^^;;
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中庭です。
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清流が流れていました。
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サイン色紙もいっぱい飾られています!!
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"岐阜名水50選"の天然水とのこと[揺れるハート]
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試飲してみましたが、まろやかで味わい深い名水でした[グッド(上向き矢印)]
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中庭があることで、夏場の風通しが良いのではないかと思います。
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盃(御猪口かな?!)が並んでいます[るんるん]
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「お多福」さんの人形も飾られていますね^^
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火鉢…冬場の必需品ですね[雪]
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「吟醸」「搾りたて」「にごり酒」等を試飲させていただきましたが、「ゆず酒」のさっぱり感が印象的でした(^o^)/
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「オリジナル升付き純米吟醸(180ml、税込700円)」を買ってきました[わーい(嬉しい顔)]
これは、お正月にいただきたいと思います[るんるん]

升の内寸は4×4×3cmですので、48ml(約1/4合)になります[exclamation&question]

「女城主」の銘柄は、戦国時代に織田信長の叔母が岩村城を守ったことに因むそうです!?
従って、来年のNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』とは関係ないようですね(^^;;
注)こちらは、浜名湖の北側に広がる"奥浜名湖"と呼ばれる地域が舞台となります[TV]



恵那峡 [名所・旧跡]

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昨日は9:00にホテル(ルートイン土岐)を出発して、「恵那峡」までやってました[車(RV)]
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巨岩(左:獅子岩、右:金床岩)が見えますね[目]
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遊覧船が走っています[船]
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「恵那山(標高2,190m)」は見えませんね[ちっ(怒った顔)]
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「御岳(標高3,063m)」も見えません[がく~(落胆した顔)]
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この橋(恵那峡大橋)を渡ってきました[るんるん]
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皆で記念撮影[カメラ]
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コインを投げ入れる瓶もあります[揺れるハート]
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橋の中央まで歩いてきました[あせあせ(飛び散る汗)]
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中央付近に見えるのが、先程記念撮影した「恵那峡展望台」です。
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木曽川の"下流側"です。
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遊覧船がやってきました[ダッシュ(走り出すさま)]
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向うに「大井ダム」が見えます。
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遊園地(恵那峡ワンダーランド)もあります[グッド(上向き矢印)]
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コチラにも"巨岩"がありますね(^^;;
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大きな鳥居(?)です!!
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「天界苑」とのこと!?
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狛犬かな?、唐獅子かな⁇
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紅葉が真っ赤に燃えていますね(^_^)v
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この大石は、御岳山の噴火で飛んできたのかな?!
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駐車場の紅葉も綺麗でした[ハートたち(複数ハート)]
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広重風に、松の木を前面へ入れて…
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落ち葉も綺麗でした[アート]

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